【公式見逃し動画】#リモラブ ~普通の恋は邪道~を1話から最終回まで無料視聴!波瑠主演ドラマの再放送情報にあらすじも!

#リモラブ ~普通の恋は邪道~動画見逃し無料

https://youtu.be/QR1YzANDtLQ

「#リモラブ ~普通の恋は邪道~」の動画1話~最終回を公式見逃し配信で無料フル視聴する方法を紹介します。

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#リモラブ ~普通の恋は邪道~の動画をお得に視聴するための情報とドラマがもっと楽しくなるキャスト・あらすじ・感想など番組情報もまとめてお届けします!

目次

ドラマ「#リモラブ ~普通の恋は邪道~」の動画を公式見逃し配信で無料フル視聴する方法

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「#リモラブ ~普通の恋は邪道~」の再放送情報

ドラマ「#リモラブ ~普通の恋は邪道~」の再放送はあるのか公式サイトで調べました。

地上波×
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残念ながら「#リモラブ ~普通の恋は邪道~」の地上波での再放送予定はありません。

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ドラマ「#リモラブ ~普通の恋は邪道~」のあらすじ・感想(ネタバレあり)

ドラマ#リモラブ ~普通の恋は邪道~のあらすじと感想を紹介します。

お好きなところから読んでくださいね♪

1話:10月14日(水)【5分で胸キュン💛】新水曜ドラマ「#リモラブ」第1話振り返り!波瑠演じるドS産業医がSNSで恋をする!

時は半年前。主人公の大桜美々(波瑠)は、鐘木パルプコーポレーションの産業医でした。新型ウイルスの脅威の中、毎日忙しく1129人の健康を管理しています。毎日、彼女は新人看護師の八木原(髙橋優斗)を連れて、社員たちの手洗いの不備やマスク装着を喚起していました。
そんな中、営業部の岬(渡辺大)は、高熱があるにもかかわらず、出社しますが、美々は彼を帰宅させます。産業医になった時には、美しすぎる産業医と評判でしたが、現在では健康管理室の独裁者とまで言われています。
人事部の朝鳴(及川光博)と青林(松下洸平)、五文字(間宮祥太朗)は、残業しているところを美々に注意されますが、彼らは美々のことを、「彼氏とかいないんですかね?」、「いるわけがない」と噂しています。
そんな、美々には男性のことを上から目線で見ていて、食べ物に例えるクセがありました。
また、美々はウイルスに伴う、自粛生活の中で「一人でも平気」と考えているのですが、ある時、その考え方に変化が起きる事件が起こります。
それは、精神科医の富近(江口のりこ)にストレス解消におすすめと勧められた、オンラインゲームでチャットした人物に恋をしてしまうのです。しかも、その相手が社内にいるということがわかります。

放送前の期待の声を紹介します。

このドラマは、イマドキの風潮を見事に表していて、とても身近に感じることができました。特に、新型ウイルスで自粛ムードであることや、残業規制がかけられていること、会社に産業医がいることなどが、とても身近です。また、産業医を演じている波瑠さんがクールな役がとても似合っていて、面白いです。自分の会社の産業医がこんな人だったらどうしようとも思ってしまいました。
また、波瑠さん演じる産業医が、オンラインゲームの相手に恋をしてしまうという設定にも、とてもイマドキな感じがして新鮮でした。しかも、その相手が同じ会社にいる人であるという、偶然性もドラマ展開が面白いと感じさせてくれます。これから、独裁者とまで言われた産業医が恋をしてどう変化していくのかがとても楽しみです。


最も注目しているのは、美々を演じている波瑠さんです。

クールな感じがとても似合うのではまり役だと思いました。

しかも、これから恋をしていくので、彼女がこれからどんな演技を見せてくれるのかがとても楽しみです。

また、ゆりを演じている江口のりこさんもいい味を出してくれていると思います。

彼女の素っ気ない感じが、精神科医として似合っていると思います。

個人的には、沙織を演じている川栄季奈さんが、とても爽やかで可愛らしいと思いました。

また、人事部の肇役の及川光博さんの演技も、ちょっとコミカルで、昭和の親父感が出ていて魅力的です。

大輝を演じているジャニーズジュニアの高橋優斗さんの役所も、美々に対して恋愛アドバイザーのようで面白い役柄だと思いました。


新型ウイルスの中で働く産業医として働く美々(波留)、正に現代の女性を描いた作品でスピード感の速さに驚かされました。

健康管理室の独裁者、でもそうやって人に嫌われてでも厳しく対応する方が実は相手の為なのです。

自分を悪者にしてでも社員を健康に導く、本人は本能のままにやっていることなのかもしれませんが産業医の鏡です。

でも、まだ結婚がこれからのうら若き女性としてはその立ち位置はきついもの、せっかく美しいのにこのまま一人は可哀そうです。

でも、自粛で誰とも触れ合えない毎日はかたくなな人の心を変えるのです。

寂しさを感じてあっという間に交際・結婚と進んでいったカップルはたくさんいそうで、このあたりも共感できそうでした。

(40代女性)


ショートカットがよく似合うハルさんの注目です。

美しすぎて、しかもこのドラマのように厳しさも加わると非モテになるとは世の中の男たちは本当にヘタレです。

プライベートもどちらも素敵な恋をしてもらいたいものです。

男性を食べ物に例えてというのが面白い、だからこそ更に下に見てしまって恋愛へと発展しないのです。

だって、人間ではなく食べ物なのですからどうしても尊敬の目で見ることなど出来ません。

女医として活躍しだしてからなのか昔からか分かりませんが、美々さんまずはそれを辞めましょう。

せっかくSNSでオンラインゲーム上という特殊なつながりからの恋、彼女の変わっていく様・可愛い恋する女の子になる様子を楽しみたいものです。

(40代女性)


このドラマでは、波瑠さんが面白い演技をしてくれたと思いました。

企業の健康管理センターに勤める産業医を演じていますが、完全主義者で仕事では厳しいものの、人付き合いが苦手で彼氏もいないという設定が興味深く、実は寂しがりやというところは、自分にも共感できる部分がありました。

そして、ネットで檸檬さんと知り合い、次第に檸檬に心を開き、ときめきもする様子は見ていてワクワクしました。

そして、波瑠さん演じる美々がどんどん乙女チックになっていくところがよかったです。

そして、檸檬が同じ会社にいることがわかったところも面白かったです。

美々が八木原のことを檸檬だと思い込み、「檸檬、檸檬」と連呼する様子はとても可愛かったです。

檸檬はいったい誰なのかがとても気になります。

(50代男性)

2話:10月21日(水)【5分で胸キュン💛】水曜ドラマ「#リモラブ」第2話振り返り!檸檬の正体が明らかに!

SNSを通じて知り合った「檸檬」、社内の人間ということは分かってもそれ以上の情報は入ってきません。

とはいえ恋した相手、さっそく捜索を行うこととしました。

まずこいつだと思ったのは八木原(高橋優斗)ですが、大間違い、すっかり大恥をかいてしまいました。

八木原は「相手がだれか分からない恋愛なんて理解できない」と言うもそこは美々、「2次元相手にだって本気で恋する時代だから」と強気です。

結局、5か月の間ずっと相手が分からないなりにもSNS上で順調にやり取りは続いていきます。

そんなある日、声をかけてきたのは青林(松下洸平)です。

「もしかして檸檬かも」と思うも当の青林は営業部の我孫子(川栄李奈)と、疑いは即座に否定されたのでした。

そんな中で、社内の健康診断のデータを参考にある程度絞ることが出来ました。

朝鳴(及川光博)・岬(渡辺大)・五文字(間宮祥太郎)の3人です。

美々の行った特別健康診断、それは檸檬が誰かを探るという裏の目的があったのです。

SNSのあるやり取りからヒントを得てデータと合致したこの3人、果たして本当にこの中に檸檬はいるのでしょうか。

持てる権力をフルに使い、彼女は自身の恋のために働きかけます。

2話で、早くも檸檬の正体が青林(松下洸平)とわかって、びっくりしました。

そして檸檬が彼女持ちとは意外でした。

草モチ=美々(波留)をデートに誘っていたから、当然フリーかと思っていました。

青林が、何の目的で草モチとLINEしていたのか気になりました。

青林にとっても、草モチはコロナ禍の癒しだったのでしょうか。

でも青林には彼女がいるのだから、普通はその彼女に癒しを求める気がします。

青林の彼女の我孫子(川栄李奈)は、クセモノっぽいですね。

彼氏のスマホを勝手に見て「草モチと切れろ」と言うなんて、ちょっと怖かったです。

美々の「尿酸値5.29の人限定の特別健康診断」には笑いました。

こんなの現実にやったら、確実にクビですよね(笑)。

美々の、クールだけど根っこが熱い性格が好きです。

思わず抱きしめたくなるほど、可愛い人だと思います。

美々にとって、檸檬の人柄が大事なのであって、顔は関係ないのですね。

だからラストで、“とんかつ”こと朝鳴(及川光博(に「私が草モチです」と告白したんですね。

毎週恒例の美々の勘違いが、可愛すぎます。

(40代女性)


注目キャスト1人目は、精神科医・富近ゆり役の江口のりこさんです。

言わずと知れた人気女優で、名バイプレイヤーです。

最近は『半沢直樹』で国土交通大臣・白井亜希子を演じて、新境地を開きました。

今回の江口さんの役柄は、なんと波留さん演じる美々よりモテる恋多き女性役。

波留さんは絶世の美女と言っても過言ではなく、江口のりこさんの素のキャラクターが男っぽいので、超意外なキャスティングですよね。

しかし江口さんは、とてもスタイルがよくて雰囲気もある女性なので、違和感なく演じておられます。

対して波留さんは、変顔を連発してモテない女を上手く演じていますよね(笑)。

注目キャスト2人目は、檸檬こと青林風一役の松下洸平さんです。

朝ドラ『スカーレット』で脚光を浴びて、相手役の戸田恵梨香さんとご結婚。

今、まさに大ブレイク中の俳優さんです。

優しくて情けない男の演技に定評があるお方なので、今回の檸檬役もぴったりだと思いました。

(40代女性)


リモートで繋がった恋、顔もですがやっぱり考え方とか相性も大切です。

考え方が合わずに別れるカップルがいるなら、顔を知らないのに恋してしまっても決して不思議ではない気がします。

とはいえなかなか見つからない相手、勘違いして声をかけても本人では無かったら急にいろいろ言われてもハテナだらけで恥ずかしい限りです。

さすがに八木原の県で懲りた美々、更に慎重に進めていくでしょう。

とはいえ食事に誘われたからとすぐに檸檬かもと思ってしまうとはやっぱり軽い、すでにあっという間に5か月、この調子で大丈夫なのでしょうか。

そして彼女がやった強硬手段は特別健康診断、産業医に自身だけそんな名目で呼ばれたらそれだけで胃が痛くなりそうです。

(40代女性)


さばさばとした雰囲気が主人公の美々とも重なる波留さんに注目です。

女医さんとか本当に似合いそう、こんな素敵な産業医にいてほしいですがただし特別健康診断なんて言って呼び出されると、男としては違う想像もしてしまいそうなのです。

恋愛から遠ざかって何年なのか、何しろ男性を食べ物に例えて上から見てといった彼女がリモートで繋がってた顔も名前も知らない相手に恋をして振り回される姿が可愛らしいです。

ぜひともうまくいってほしいですが、彼女が素敵だからこそこれからも中途半端に事情を知って「自分が檸檬だ」と言ってくる相手はいくらでもいることでしょう。

そういうのを上手くかわすことが出来ず振り回されそう、そんな様子もまた可愛いのです。

(40代女性)

3話:10月28日(水)【5分で胸キュン💛】水曜ドラマ「#リモラブ」第3話振り返り!#マスクごしキス #誰か教えて #檸檬の中の人

五文字順太郎(間宮祥太郎)が「僕が檸檬です」と名乗りをあげます。

美々(波留)は檸檬に会えて嬉しいはずが、今までの檸檬のイメージと五文字が違うことに違和感を覚えます。

日曜日に、初デートをする美々と五文字。

しかし美々はへとへとに疲れてしまい、急用と偽って帰宅してしまいます。

現実の恋愛は、美々にとって面倒なものでしかなかったのです。

そんな中、朝鳴(及川光博)の息子・保が、美々のSNS依存症を心配する発言をしてきます。

SNSはきっかけに過ぎないから現実に相手と向き合うことが大事と、忠告してきます。

その後、美々の家に五文字と八木原(高橋優斗)とその彼女がやってきました。

午後9時になっていったん3人は帰路に向かいますが、五文字だけ戻ってきました。

目的は、美々の顔を見ておやすみと言うため。

五文字は、美々に嫌われていることに気付いていました。

美々は「嫌ってはいないが、好きにもなっていない」と正直な気持ちを打ち明けました。

オンラインゲームをして、仲良くする2人。

五文字がマスク越しにキスしようとして来た時、美々のスマホが鳴りました。

それは、なんと檸檬からのメッセージ。

美々は五文字を見ながら「あんた、誰?」と思うのでした。

近年、デジタル社会が急速に発展し、草もちと檸檬のように、多くの人がオンラインゲームやSNS、アプリを使っています。

その為、日常生活において、スマートフォンは生活必需品となり、また、新型コロナウイルスによって始まった”新しい生活様式”での生活の中では、より一層、オンラインの活用は重要視されていると思います。

私は、草もちと檸檬のように、デジタル上での交流に反対ではないし、顔や名前が分からないからこそ素直に自分を表現できる、楽だな、という草もちには共感します。

しかし、たもつ君の自由研究の結果にもあったように、本当にその人との距離を縮め、深く関わろうと思ったら、直接のコミュニケーションは必要不可欠であると思います。

デジタル化が進み、どんなに便利な世の中になったとしても、顔を見て人と話すこと、直接会って、声を聞くことは大切だと思います。

(30代女性)


波留さん演じる美々先生に注目しています。

長い間恋愛から遠ざかり、仕事をバリバリこなすキャリアウーマンですが、実はオンラインゲームで知り合った、顔も名前も分からない男性に恋をしてしまう、という可愛らしい一面があります。

そして、女子なら誰でも経験があるような、デートの約束が入ると、どこに行こう、何を着て行こう、急に美容にも気を使い出す、そんな女子な部分も忘れていないことも魅力の一つだと思います。

第3話では、オンラインゲームで知り合った檸檬が五文字だと思い、デートをし、違和感を感じつつも本当の五文字を知ろうと頑張っていました。

第3話の最後には、五文字が檸檬ではないと気づきましたが、今後、オンライン上でやりとりをしていた檸檬と、実際に自分のことを大切にしてくれる、喜ばそうと頑張ってくれる五文字のどちらに惹かれるのか、美々先生の今後の気持ちの変化、恋の行方にも注目しています。

(30代女性)

4話:11月5日(水)#檸檬は青林⁉ #ホテルで半裸⁉ #青林&我孫子カップルに危機 #このご時世だけど #彼女の父にご挨拶 #青林の父が上京 #本当に好きとは?「#リモラブ~普通の恋は邪道~」

居酒屋にて、美々は檸檬だと思っていた朝鳴が檸檬ではなかったと知り、混乱した様子のまま1人でビールを飲んでいた。

すると、以前から美々に惹かれていた五文字が登場し、自分が檸檬であると説明する。

美々は戸惑いながらも、栞や八木原の後押しもあり、五文字とお付き合いをスタートする。

 

そして、五文字から、これからはオンラインゲームでのやりとりではなく、電話で話したり、直接会いたいと言われ、電話番号を交換する。

美々は、若干の違和感を感じながらも、久々に彼氏ができたことに浮かれ、デートの予定を楽しみにする。

一方、五文字と同じ部署の青林は、1年間悩んでお付き合いをスタートさせた彼女の我孫子にセフレがいることを知ってしまう。

我孫子は、セフレがいることは普通のことだと説明するが、青林はそんな彼女に不信感を抱いてしまう。

 

そんな中、美々は五文字とのデートの日を迎える。デートの準備に苦戦しながらも、1時間も前に待ち合わせ場所に到着した美々。

しかし、恋愛から長いこと遠ざかっていたせいか、1日中誰かと一緒にいることに面倒くささを感じ、疲れてしまう。

そんな時、朝鳴から息子のたもつが”デジタル社会やSNS、それらに対する依存”といった内容の自由研究で優秀な成績を納めたことを聞かされ、自分の日々の生活を振り返り、SNS等への依存を懸念。

 

スマートフォンを確認せず帰宅する。すると、美々の家の前に五文字、栞と八木原の姿があり、4人でお家デートをしようと誘われる。

美味しいお惣菜とビールでお家デートを楽しむはずだったが、美々が楽しめていないことに五文字は気づいてしまう。

 

そして五文字は、自分のことが嫌いだと思う、けれど、それも覚悟できている、もっと頑張る、と宣言する。

美々も今の自分の正直な思いを五文字に伝え、もっと五文字のことを知りたいと話す。

しかし、2人で一緒にゲームをしている最中に美々のスマートフォンが鳴り、檸檬かのメッセージが入る。そこで美々は、五文字が檸檬ではないと気づいてしまう。

リモートワークや自宅待機の期間があったからこそ生まれたドラマが第4話まで続いています。

ソーシャルディスタンスも意識しているので、ひとつの画面に写る人の人数も少なく、ドラマとしてはかなり珍しい画面が見られるので面白いです。

SNSで知り合った名前も顔も分からない相手に心惹かれるのは、感染を警戒して人と接することが出来なかった時期には良くあることだったかもしれません。

美々先生は特に恋愛に対してうぶで、SNSの相手にのめり込んでしまうのが可愛らしくもあり、危うくもあり、傷つかないだろうかと心配にもなってしまいます。そんな新しい形の恋愛ドラマですが、なぜか少し昔のドラマのようなアットホームさも随所に感じられます。

人と人との繋がり方が希薄になったSNS世代だからこそ、見直すことができる家族の大切さみたいなものが、垣間見えるからかもしれません。

(30代女性)


主人公の美々先生を演じる波瑠さんが、恋愛に対して不馴れすぎて可愛くてたまりません。

普段は仕事ができてしっかりした人なのに、SNSで会話している相手のこととなると慌ててしまう感じを演じる波瑠さんを見るのが楽しいです。

檸檬さんが誰なのか分からないときの突拍子もない行動をするときの波瑠さんが、振り切れててまた面白いです。

そんな波瑠さんに思いを寄せる五文字演じる間宮祥太朗も純粋で可愛いですが、同じ職場の青林役の松下洸平も上手にダメさ加減を演じています。

個人的には青林の彼女を演じる川栄李奈のアザと可愛い演技も好きです。

男性から見たらすごく可愛いであろう女子を演じながら、セフレの存在を隠そうともせず悪びれもしない、ちょっと感覚の違う女の子を上手く可愛く演じていると思います。

(30代女性)


今までにも檸檬が誰かでヤキモキしていた美々ですが、この回では更にブンブン振り回されます。

ようやく見つかったと思った五文字、でも話していてなんだか違うようなと思っていたところに入ってきた本物の檸檬からのSNS、混乱している彼女ながらもいつも通りにやりとりしている中でついに青林こそが檸檬だったと分かってと怒涛の展開です。

「檸檬は青林」じわじわと頭に入っていく中でまた違った葛藤が生まれるでしょう。

何しろ我孫子とのやり取りを見ていたからこそさっさと「彼ではない」と思っていた相手がそうなのです。

どうやら、美々の恋は思っていた以上に困難なものとなるようです。

恋愛が順調な八木原と栞カップルがうらやましい限りです。

(40代女性)


間宮祥太郎さん演じる五文字に注目です。嘘をついて彼女の心を掴もうとした嫌な奴、ですが何かきっかけがあるならば何としてでも利用してやるという卑怯さも恋ゆえの行動なのです。

普段はごく普通の真面目な青年のはずです。それにきっと本当は自分は檸檬では無くてということは、ちゃんとどこかのタイミングで伝えていたはずです。

すっかり見限られた五文字、彼女の心は青林を思って揺れ動いています。

ですが、我孫子の存在がある以上はハッピーエンドにはまだまだ程遠い段階でありきっとチャンスがあるもの、もう一度今度は正々堂々と五文字が想いを伝えて迫っていく場面があるものと思っています。

このままフェイドアウトは寂しい、活躍が期待したいのです。

(40代女性)

5話:#私が草モチって言えない #気づいて恋心 #バカップル破局 #まさに密です 「#リモラブ ~普通の恋は邪道~」第5話11月11日(水)よる10時

自分が檸檬だと嘘を付いていたことを謝った五文字は、それでも美々先生にますます惹かれていて、「頑張ります」と伝えるのですが、美々先生は五文字よりも檸檬さんからの連絡が気になってしまいます。

一方、新型ウィルスの影響で出勤が停止になり、新人教育もままならない状況だった営業部が、新入社員との懇親会を企画しますが、その参加予定人数は15名でした。産業医の立場としては大人数の会食を許可するわけにはいかず、会食の上限人数は4人と制限していたため、懇親会は中止の流れになります。

そんな中、奥さんと別れたという朝鳴の息子の保を、美々先生の自宅で一時的に預かることになります。

富近先生と五文字も一緒に来る予定でしたが、五文字の代わりに来たのはなぜか青林でした。

青林が檸檬だと気づいている美々は、青林はあり得ないと思いつつも気になって仕方ありません。

一方青林も、草モチさんが美々先生なのではと気がつき、二人はかくれんぼによって急接近していきます。

美々先生が、五文字の頑張りに応えるのか、檸檬こと青林にこのまま惹かれていくのかが見所です。

さらに、居酒屋で彼女の父親に交際の報告をした八木原と栞は、いつも仲の良いバカップルでしたが、ここにきてまさかの破局の危機。

こちらのカップルの行く末も気になります。

大桜美々(波瑠)はせっかく、あとは自分が草モチと名乗ればよかったのに。

私までみていて、最高の告白タイミングを逃してしまった美々先生に、なんでーと言いたいです。

青林風一(松下洸平)がせっかく、話しかけてきて、SNSのハンドルネームを聞いて来たのに、言えないどころか、うそのネームを言うなんて。

と、何度も繰り返しテレビの前で突っ込んでしまいました。

でも、そんなところが可愛く思える美々先生ですが、本気で後悔します。

今まで、必死の思いで檸檬(レモン)を探してきたのに…

しかも、彼女とも別れたのに、こんな千載一遇のタイミング逃すなんて…

最初は、青林の同僚の五文字順太郎(間宮祥太郎)が、美々先生を好きでした。

フラれたのは残念でしたが、青林を応援する五文字はかっこいいと思いました。

回りはどうか分かりませんが、私はそう思います。

なんとか、色んな人が応援しているのだから、美々先生がんばってほしいですね。

そして、青林早く気づいて下さい。

そう思う第5話でした。

(40代男性)


注目は、大桜美々(波瑠)・青林風一(松下洸平)・五文字順太郎(間宮祥太郎)の三人だと思います。

その中でも、五文字という男はなんかかっこいいです。

男から見てもかっこいいです。

普通自分の恋が破れたら、仲いい人とくっつけようとは思えないです。

でも、彼は青林を応援するのですから、かっこいい。

なんか、初めてこのドラマで、はっきりかっこいい人物が出てきたようにも思えました。

あとは、鈍感な青林とプライドが高く、でもピュアな美々先生人間味があるのは魅力的ですが、早く青林に伝えなさい。

「私が草モチです」ってと。

もともと、私は波瑠さんはファンになりそうなくらい可愛いく、役柄もいいのですが、早く結ばれて欲しいです。

そんな一面が魅力を感じさせているのかもしれないですね。

次回の展開が気になります。

(40代男性)


この作品は何とも現代的である。

謎のウィルスに世界中が恐怖のどん底に沈み、町から人が消え、この世界はこのままいったいどうなってしまうんだという未知の不安に陥っていた時の、私たちのとても身近にあった話だ。

会社に行けず仕事はリモートワーク、人とは画面上でしか会えない。

恋人にも会っていいのかわからない。

まるで私たちのことをドラマで描いているようだ。

主人公の美々先生はとても独特な人で、あまり周りの人に受け入れられず、しかしそれも全然気にしていない様子の気の強い産業医だったが、オンラインゲームで偶然であった檸檬と少しずつ距離を縮め、メッセージとして返ってきた文字に一喜一憂する姿は不器用ながらとてもかわいらしく見える。

会社という舞台だけで描いたコロナへの対策の促進や、マスクの捨て方なども学べてとても画期的なドラマである。

(30代女性)


主演の波留さんは、綺麗でとても目がきれいだと思っていたが、マスクをつけたままの演技で、より目を意識して演じているのだろう。

すごく眼だけで感情がこちらにも伝わってくる。

ただただおおきくて綺麗なだけではない目の演技に毎回引き込まれてしまう。

また、看護師の高橋優斗さんは、ジャニーズ所属のタレントで、私は初めて見たが、とても演技がうまく、かわいらしい。

看護師ではあるが、美々先生の恋の助手として毎回いい活躍を見せている。

青林役の松下洸平さんは、そのルックスのまんま、とてもとぼけているように思える。

しかし、本当の顔は画家やミュージシャンなどたくさんの顔を持つ。

ここのギャップにやられる女子は多いのではないか。

(30代女性)

6話:11月18日(水)【5分で胸キュン💛】水曜ドラマ「#リモラブ」第6話振り返り!#私が草モチです!#ついにカミングアウト

早朝、会社の入り口で青林風一(松下洸平)を待つ大桜美々(波瑠)は、青林から声をかけてきた。

青林も少しずつSNSの草モチが美々先生と気が付いたのか、青林はSNSでやり取りして気になる相手がいることを伝えるのである。

もちろん、美々先生も同じようにSNSでやり取りして、とても気になる相手がいることを伝えた。

青林は、美々にハンドルネームを聞くとなんと、草モチと言えなかったのである。

しかも、適当なネームを答えたのである。

千載一遇のチャンスを自ら台無しにした美々先生は、本気で後悔した。

しかも、時間は戻らないので落ち込む美々先生は、ついに自分の正体を明かすメールを檸檬(レモン)に送った。

いつも美々先生を見守っている看護師の八木原大輝(高橋優斗)は、そのことを聞き嬉しくなるが返信が来ないのである。

さらに、焦る美々先生は、今度は青林に直接面と向かって草モチであることを改めて明かすのである。

以前違うハンドルネームを言っておきながら、改めて自分が草モチと言われても受け入れるはずがなく…

そんな状況なので、美々先生は、後悔しひとり部屋で泣くのである。

今度は、必死な思いで青林を食事に誘い、色々と話すはずが意外な展開になるのだが…

いつもは強気の美々先生が恋愛となると弱気になる所がかわいいです。

やっと檸檬に自分の正体を明かすメッセージを送るけど、返事がなく、檸檬である青林さんなその事実をなかなか受け入れられないでいるなんてね。

やっぱりSNSのやり取りと現実のやり取りでは恋愛も違いますよね。

現実の世界ではコロナウィルスによって恋愛も今までのようにいかない事がたくさんあるので、このドラマは現代の恋愛はこんな感じなのかなぁと感じています。

マスクを着けたままでみなさん演技していますが、ちゃんと感情が伝わってくるので、演技上手いなぁと思って見ています。

第6話でやっと美々先生が告白し、2人は付き合う事になったので、これからのリアルな恋愛が楽しみです。

(50代女性)


第6話を見て朝鳴部長と富近先生に注目しています。

朝鳴部長の元奥さんにはもう別の男性がいるらしく、子供も引き取りたいみたい。

そんな話を屋台で富近先生としているうちに急接近し、この2人の今後が気になります。

八木原君と居酒屋おとの栞ちゃんのカップルにも注目していて、この2人の掛け合いが好きです。

ほのぼのしている2人を見ているの癒されます。

個人的に間宮祥太朗さんが好きでこのドラマを見始めましたが、檸檬が五文字さんじゃなくて残念でしたが、これから美々先生と青林さんとどんなふうに関わっていくのかにも注目したいです。

もちろん美々先生と青林さんにも注目で、付き合う事になったけど、SNSではなく2人のリアルな恋愛にも注目です。

(50代女性)


最後まで見ての感想は、告白シーンが最高すぎる!でした。

最初は自分の正体をやっと明かせて気分上々の美々先生でしたが、返信もないのに非常に浮かれていて、見ていて美々先生思考回路どうなってるの…と思ってしまいました。

しかし、そこは右腕である八木原君が、すべての視聴者の声を代弁してくれるので、安心してみることができました。

当の青林は、正体が美々先生だと半信半疑ですが、ついにそれが確信に変わった瞬間にとんでもなく戸惑ってしまいます。

独裁者だなんだと言われていた人とやりとりをしていただなんて、なかなか受け入れられないのだろうなと感じ取れました。

美々先生の届けるお弁当を五文字とわざと食べたり、五文字君に言及されたら話題を避けたりしていましたが、最後には美々先生と向かい合ってちゃんと素直な気持ちを話してくれて、とてもすっきりしてほっこりして、見ながらめちゃくちゃ笑顔になりました。

(40代女性)


この作品における檸檬こと青林こと松下洸平さんは、私が最初に認識したのは朝ドラの「スカーレット」でした。

最初に見たときはとても平凡だけどなんだか顔が整っていて優しそうで癒し系だなぁと思っていたのですが、その後松下洸平さんの特集がNHKの番組で組まれることになり見ていたのですが、シンガーソングライターでイラストレーターの肩書を持つと聞いて、なんて魅力的で奥深い人なんだ。と思いました。

また、その時に話していた、時間がないときには鶏肉を買ってきて鶏肉を七時間煮込むという話を聞いて、本物の天然だ、と思いました。

なんでもできてちょっと天然、そして左利き。

これを好きにならない女子はなかなかいないのではないでしょうか。

(40代女性)

7話:12月2日(水)#リモラブ #来週はお休みです! 次回は12月2日(水)第7話

美々先生が決死の覚悟で青林さんを食事に誘い、「あなたの命よリ大事なものになりたい」「付き合って下さい」と告白。

そして、青林さんも「好きです」と、ようやくここにきてなんとか付き合う事になった2人。

美々先生は幸せいっぱいですが、どこかぎこちなち2人に八木原君が青林さんに「美々先生は、イチャコラするのが嫌いなんです」と、思わず余計な事を言ってしまう。

八木原君だけではなく朝鳴部長も二人のぎこちなさを感じているようだった。

SNSで未だに話す様子を見て、「現実世界でないと愛は育めない」と心配する。

そんなすれ違いが続き、青林は出張のために新型ウィルスの検査を受ける事になる。

そして、「もし検査結果が陰性だったら」「僕と」と途中までのメッセージを美々先生に送る。

意味深なメッセージを送られてきた美々先生は「濃度接触をしてください、そういうこと?」私に近づかないのにどういう事なんだろうと混乱してしまう。

美々先生は濃度接触を覚悟し、出張から帰ってきた青林さんを自宅に呼ぶ事にするが。

ようやく交際がスタートとなるようだが、SNSの世界とリアル恋愛のギャップに2人は果たして…

やっと本物の檸檬と草モチとして、付き合うことになった美々(波瑠)と青林(松下洸平)。

二人のぎこちないやりとりが可愛い!

何か月もSNSのやり取りで交流してきたのだから、面と向かうよりも、そっちの方が本音が言いやすいって当然だと思うし、その分リアルではちょっとしたことですれ違いが生じてヤキモキもする。

最後にはお互いの気持ちをやっと素直に言いあえて、より心は近づいてほんとに良かったな~と思ったけど、ただ元カノとのお付き合いでも言ってたように、女性との交際には慎重すぎるくらいの青林くんなので、すんなりはいかなそう。

美々先生も百戦錬磨のように自分で思ってるけど、全然ピュアなので、この二人の関係はゆっくり熟していくといいな。

この作品の登場人物はみんな優しい。

他人のために動く人がとても多い。

最初はうっとうしがられて、嫌われキャラの美々先生と合わない社員たちとのギスギスした感じでどうなるかと思ったけど、今ではみんなが美々先生を応援してる。

彼女がコロナ対策で必死に社員を守ることを徹底していたと理解してくれたからだろう。

そんな状態で、SNSに癒しを求めた美々先生の気持ちも本当にわかる。

このドラマは伏線回収がしっかりされてて、本当に楽しく見られる。

(50代女性)


青林(松下洸平)の後輩の五文字(間宮祥太朗)が、最初に出てきた時とは別人のように変わったことで余計に目が行ってしまう。

最初は非常識でやる気のないダメ社員だと思ってた。

美々先生を好きになった理由も、アプローチの仕方も、ちょっと浅はかな感じだった。

けれど、彼女を好きだという気持ちは本当だったようで、彼女が求めてる相手は自分じゃないし、感謝してやまない先輩の青林がその相手だと分かると、幸せになってほしいと願う気持ちから身を引いてからは、どんどん頭の回転の速い、仕事意識もしっかりした、気の利く後輩に成長していった。

このまま、二人の応援者で終わるのか。

それとも作品の中で全く新しい恋を掴むのか、今後が気になる存在だ。

(50代女性)


SNSが支流となっているこの時代にぴったりの作品だと思います。

人と話すことが減っていってどんどんネットの中だけで話すようになり、人とぶつかることも避けて、本音を言わなくなってきている時代なので、今を描いてる作品だと感じます。

コロナの影響もあり、どんどん人と話すことや接することが少なくなっていっているし、それでも、人を心配する気持ちや思いやる気持ち好きになる気持ちは忘れてはいけないのでグっとくる時があります。

今は、携帯さえあれば連絡も取れるし、告白も出来てしまうので、何でも簡単に出来てしまい、自分のほんとの気持ちに気付くだけでも時間がかかってしまうことがあります。

2人が付き合っていく中でSNSを禁止にしよう。

と、なった時、少し誰かと接する時でもSNSを使うのではなく直接話したり、直接会う昔なら普通にしていたことを今してみるのも悪くないかなとも思いました。

いろんな人の恋愛観があって、ワンパターンじゃないのがいいです。

(30代女性)


波瑠さんと松下さんの演技がすごく魅力的です。

2人独特の、人とちょっと距離を置いて話す所や、あまり話のが上手じゃない松下との距離感。

恋愛が少し苦手で、自分の気持ちを伝えたりするのが2人がわかりやすく表現されていて、少しずつ2人の距離が近くなっていくのも見ていて、ドキドキします。

そして、髙橋くんも純粋な少年役がすごく合っていて、どんなことにでも突っ走り、少し空気を読めないかんじや、当たって砕けているかんじを楽しく見させて頂いてます。

江口さんの人生の全てを悟って、美々に助言するかんじや、実は恋愛に少し奥手で、嬉しいことや、驚かされたらどうしていいかわからない姿や、及川さんとの少しずれているやり取りも魅力です。

(30代女性)

8話:60秒PR#3つの恋 最終章へ #いよいよ結婚?#2人を引き裂く叔母登場!!#ライバルは雪ちゃん#(幼馴染)#こちらも結婚?「#リモラブ ~普通の恋は邪道~」

紆余曲折ありつつも、初めてSNSではなくお互いの本音を目の前で言いあえた美々(波瑠)と青林(松下洸平)は、順調に交際を続けていた。

こんな幸せな毎日が続くのだったら、このまま結婚してもいいかもと思い始める美々。

同じく順調に栞(福地桃子)との恋人関係を続ける八木原(髙橋優斗)も、ついにプロポーズすることを決心するが…。

一方、富近(江口のりこ)は、意識し始めてる朝鳴(及川光博)に、出世がかかった異動の話がでたことで動揺する。

自分の気持ちをこのまま抑えて、友達のままの方がよいのか考え始めていた。

そんなおり、青林の父が再び東京に来るという話が出る。

それも、「幼馴染との結婚をまとめるためだ」と聞いて驚く美々。

以前、SNSのやりとりでも出た青林の初恋の相手の幼馴染に、美々は思わず嫉妬してしまう。

どうやって自分のことを恋人として認めてもらうかあれこれ試行錯誤するが、やって来たのはなぜか叔母の典子(石野真子)だった。

美々が青林の恋人だということをにわかに信じがたい典子は、お気に入りの幼馴染との結婚を進めようとする。

結婚をめぐる騒動で、どんどんストレスを溜めていってしまった美々に、ある異変が起きてしまう!

皆が幸せに向かって進んでいっているようで、ほっこりする回です。

何しろ主人公の二人がとってもいい感じ、ちゃんと現実世界でもスムーズになってきました。

SNSからのカップルだとこういうことって実際にありそう、顔を合わせず文章で行う会話と実際のものが全く同じになるとは限りません。

そして、朝鳴も出世コースへ、八木原もプロポーズです。

でも、幸せが続いていたらドラマでは無い、幼馴染との結婚をまとめようと叔母がやってきます。

どこの馬の骨と知らない相手ならまだしも、美々は女医として社会的地位だって全く問題ありません。

それなのになぜそこまで親や叔母がしゃしゃり出てくるのか、時代錯誤な雰囲気がしました。

この恋どうなるのでしょう。

(40代女性)


青林を演じる松下洸平さんに注目です。

美々の側は「結婚してもいいかなあ」まで思い始めているからこそ、彼がどう思っているかが知りたい。

取り合えず、二人でいる時の穏やかな笑顔を見ていると、しっかりと好意を持っていることは確かです。

ですが、結婚というのは男性としてはハードルが高いもの、そして幼馴染の存在が婚約者としてそれなりに役足をしていたのであれば他の女性にSNSとはいえ声をかけて彼は罪深いです。

すっぱりと幼馴染のことは過去のものとして美々との未来を思い描いているならば、叔母や父親、そして婚約者本人にそのことを告げてほしいです。

男としてのしっかり度が図れます。

ダメならダメときちんと言ってあげないと、相手の女性にも失礼です。

(40代女性)


SNSでの会話を卒業でき、Face to Faceでも自然に会話ができるようになってきた、大桜美々(波瑠)と青林風一(松下洸平)は、本当に楽しくて幸せそうです。

みているこっちまで嬉しくなってきます。

休日を一日、美々の自宅で過ごし楽しい二人に、秋田の父から電話があります。

今度幼馴染の「ゆきちゃん」と結婚の話をまとめに上京する電話です。

そのことを伝える青林は、そんな家族に困っている話をします。

青林が昔好きだった人なので、不安と嫉妬の感情が生まれる美々は複雑な心境になるのはとてもよく分かります。

私なら、昔好きだった人の話は目の前でしないのに、青林にはちょっと、悪気はないのですが、美々のことを考えて欲しいと思います。

ついに、上京の日がやってきます。

青林は迎えに行って、連れてきた相手は、叔母の典子で手ごわい相手です。

美々を紹介するも、全く信じません。

現実にこんな親戚がいたらいやだなとも思います。

何回も必死で説明し納得して帰ってもらうのですが、さすがに疲れている二人でした。

そりゃ疲れますよね。

でも、家族に正式に美々を紹介できてよかったと思います。

しかも、好印象ですから。

父もいい印象をもっているので、ついに結婚話も近いのではと思う私でした。

(40代男性)


やはり、注目キャストは青林風一(松下洸平)です。

SNSなしでも、美々と普通に話せるようになるが、次に進めない青林。

五文字順太郎(間宮祥太郎)は青林の気持ちを後押ししてもらいますが、なかなかその気になりません。

こんなに、いい同僚をもつ青林は普通に幸せ者と思います。

五文字が略奪することは、簡単と思いますが…

だけど、五文字の気持ちを気遣い次にいけないとも思っている青林は心が本当に優しいです。

そんなところが、青林の大きな魅力でもあり、一般男性と違うので誤解されやすいところでもあるのでしょう。

しかし、青林の優しさは誰に対してもですが、美々にはもっと優しくなります。

それが余計にぎこちなくさせるので、面白いです。

それが、彼の魅力でもあり、楽しさでもあります。

最後は、結婚まで辿り着いて欲しいです。

(40代男性)


9話:#思っていても言えないこと #すべて吐き出せ #五文字の相手は草モチ #ふたご座流星群 #言えるのか? #結婚しようよ 「#リモラブ」第9話12月16日

秋田から青林風一(松下洸平)の元に叔母の典子(石野真子)が結婚をまとめに来る。

ところが、彼女・大桜美々(波瑠)とのお付き合いを確認し、秋田に帰って行った。

しかし、美々はストレスから円形脱毛症になるのであった。

元々、ストレス耐性は弱かったし、五文字順太郎(間宮祥太郎)からも注意をされていた青林だったが、ストレスに気づいてあげることができなかったのだ。

そんな中、急にキャンプに行こうという青林の考えを理解できない美々は、五文字(檸檬)に相談をする。

五文字は、青林のことをよく知っているので「彼は純粋に何かをしてあげたいだけだよ」とアドバイスをくれるのであった。

「もしかしたら、プロポーズもあるかもしれない」とも伝えるのであった。

キャンプ当日は、双子座流星群も良く見えるということで気持ち的にも盛り上がる美々は、プロポーズなども期待するが。

しかし、二人を待っていたのは関係を揺るがす最大の危機がおきるのであった。

一方、八木原大輝(高橋優斗)は、彼女の父親・乙牧ひろ吉(西堀亮)から娘の栞(福地桃子)との結婚話もあり、嬉しい八木原は栞にプロポーズ決意する。

しかし、断られる八木原だった。

心当たりが見つからずに、困り果てる八木原は、健康管理室のスタッフに相談するのであった。

波留の演じる美々の心の声が面白過ぎてクセになってきた。

とく、に青林(松下洸平)にプロポーズを促そうとするシーンは、大爆笑させてもらった。

美々は、心の声を辞めなければと自身を戒めているようだが、視聴者としては、ぜひ続けて欲しいと思う。

一方で、青林に五文字(間宮祥太郎)と連絡をとりあっていたことを責められて「あの瞬間はもうもどらない」と反撃した美々のセリフに対しては、私の中で、クエスチョンマークが飛び交ってしまった。

美々自身も青林の幼馴染との関係に嫉妬したのだし、青林が五文字に嫉妬するのは当然だ。

現実なら、こんな理不尽な言い分もあるかもしれないが、ドラマなのに肝心なシーンで大事なセリフのチョイスを間違っているような印象を受けた。

(50代女性)


美々(波留)と青林(松下洸平)がどんな風に関係を修復していくのか気になるし、朝鳴(及川光博)とその息子、富近(江口のりこ)との関係もとても気になる。

プロポーズを断られてしまった八木原(高橋優斗)のその後も気になるし、美々がリストラされてしまうかもという、その後の展開もとても気になる。

しかし、最終回に向けて一番気になるのは、やはり五文字(間宮祥太郎)だ。

敵なのか味方なのか、本心はどうなのか、何をしようとしているのか、現段階で全く読めないし、いつも唐突で、セリフの一つ一つが意味深で、なんだかとても気になる。

結果的に、前回美々と青林を仲たがいさせる大きな要因となってしまったのだが、こんなに視聴者を混乱させる役という意味では、魅力的だと言えるのかもしれない。

(50代女性)


9話では、美々と青林はすれ違ってしまいますが、その原因が美々がオンラインゲームにて五文字と楽しくやりとりをしている様子を青林が知ってしまったことでしたという事でした。

これは、現代のスマホ社会ではありがちで、オンラインゲームやソーシャルネットワークのやりとりが、恋のトラブルに発展する危険性を改めて教えてくれたと思います。

そして、男性はこのくらいのことで、プロポーズをやめてしまうほど嫉妬するのかと改めて感じました。

でも、美々がせっかく「結婚はあなた以外考えられない」と逆プロポーズしたのに、どうして、青林はその時に美々を抱きしめてあげなかったのだろうと少し不満でした。

また、八木原のプロポーズもとても良かったです。

失敗したのは残念でしたが、手品を駆使した全力のプロポーズはとても魅力的でした。

(50代男性)

10話:#どうする美々ちゃん #どうするあおちゃん #どうなるバカップル #どうなる朝鳴部長と富近先生 「#リモラブ」最終回 12月23日(水)夜10時

一緒にキャンプに行った際に美々にプロポーズしようと決意していた青林(松下洸平)だった。

ところが、その直前に、美々が五文字(間宮祥太郎)とSNSでやり取りをしていることに気づき、しかも五文字が「でやり取りしている人といい感じになっている」と言い残したため、モヤモヤとした思いが消えない。

結局、プロポーズを実行しないまま、美々と一緒に帰宅。

そして青林は、そんな状況に耐え切れず、すべてを吐露し、せっかく企画していたプロポーズを実行しなかったことを告白する。

そんな青林の告白に、美々は思わず反論してしまい、二人は喧嘩別れしてしまう。

時間の経過ととも、になんとか仲直りをしたいと思う二人だったが、うまくいかない。

そんな時、美々と青林は、二人の出会いであったSNSでの関係を思い出す。

付き合い始めてから二人の間で取り決めたルール、それは言葉では言いにくいことを3回まではSNSでやりとりしてもかまわないというものだった。

二人は最初の出会いを思い出しながら、SNSでの会話を紡いでいく。

一方で朝鳴(及川光博ア)は、朝鳴の息子が新しい母親を求めていないことを知り、富近(江口のりこ)との別れを決意する。

また、八木原(高橋優斗)はプロポーズを断られたことで、結婚に向けて栞(福地桃子)と真剣に話し合おうと決意していた。

クリスマスに向けて交錯するそれぞれの思いは、いったい、どんな結末を迎えるのか。

随時追記していきます。

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ドラマ「#リモラブ ~普通の恋は邪道~」のキャスト・出演者一覧

役名キャスト名
大桜美々波瑠
青林風一松下洸平
五文字順太郎間宮祥太朗
朝鳴肇及川光博
八木原大輝高橋優斗
我孫子沙織川栄李奈

 

ドラマ「#リモラブ ~普通の恋は邪道~」の番組情報

番組タイトル#リモラブ ~普通の恋は邪道~
放送局日本テレビ系
放送開始日2020年10月14日~
放送時間22:00~(水曜日)
原作水橋文美江によるオリジナル
主題歌福山雅治『心音』
公式MVを今すぐ視聴
公式サイト番組公式サイト
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本ページの情報は2020年11月時点のものです。 最新の配信状況はhuluにてご確認ください。

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