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目次
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ルパンの娘2のあらすじ・感想(ネタバレあり)
ルパンの娘シーズン1シーズン2のあらすじと感想を紹介します。
お好きなところから読んでくださいね♪
三雲華は有名な大泥棒「Lの一族」の娘。
華の彼氏、桜庭和馬は代々警察官の一家。
そんな相入れない二人が華が働いている図書館で運命的な出会いをはたします。
華は大泥棒の一家に生まれて、類い稀なる泥棒の才能をもっているのにもかかわらず、泥棒をすることが嫌いでした。
そして、普通に生きたいという気持ちで、図書館に勤めていました。
しかし、彼氏の仕事が警察官ということ、彼の家が警察官一家だということを、知ったときには和馬と別れようとしても、もう忘れられないくらい和馬のことを愛してしまっていたのでした。
自分の家族が大泥棒のLの一族だということを必死で隠そうと奮闘する中、恋人である和馬を救うために自分自身も泥棒をせざるを得ない状況に巻き込まれる華は「これで最後!」と言いながらも、幾度も泥棒を働いてしまいます。
そんなある日、ついに自分がLの一族の仲間だということが和馬に知られてしまうのでした。
和馬も華が自分が追っているLの一族を知ってしまった後も華のことが忘れることが出来ずに苦しむのでした。
現代版のロミオとジュリエットと呼ばれる「ルパンの娘」。
決して許されることのない二人がどのように試練に立ち向かい、二人の結末はどうなるのか、乞うご期待です。
『ルパンの娘』は、悪者からしか盗まないというモットーをもった泥棒一家の娘と、父も祖父も警察で母親も鑑識だった生粋の警察一家の息子が、恋に落ちてしまう物語。
主に恋愛ストーリとして話は進んでいきますが、華と和馬それぞれの両親の関係や、和馬(瀬戸康史)の同僚との関係ものちのち新事実が明るみになる伏線のしっかりしたドラマです。
泥棒一家は、「Lの一族」と言われ世間でも注目を集めている存在なのですが、その娘の三雲華(深田恭子)は、家族の誰よりも盗みの才能を持つもち、しかし家業を継がずに普通に生きていきたいと、図書館司書として働いていました。
Lの一族が盗みを計画すると、いつもなぜか華も参加することになってしまい、華の恋人の和馬が泥棒逮捕のために現場に来きてしまい鉢合わせ!ということも。
和馬が悪者に襲われそうになると、主人公の華は、恋人の和馬を救うためについついLの一族として手助けしてしまうこともあるのでした。
そんな中、ついにLの一族の正体がバレてしまい、二人の関係は思わぬ方向へと展開していき、ついには離ればなれになってしまいます。
しかし、そんな二人を助けてくれる強い味方も現れ、最後はハッピーエンドで幕を閉じるのでした。
オープニングのいかにも怪盗というテーマソングで、Lの一族が登場してふりつけをするシーンもクールですし、わくわくする音楽です。
衣装もカラフルだけど大人っぽいです。アイマスクが、上下繋がった衣装でも大人っぽくしています。
華の幼なじみとミュージカル風に恋愛相談をしたり、悩んだりの気持ちの表現をするのもよかったです。
華と和馬のピュアな恋愛をよりひきたてていました。
まるでロミオとジュリエットのような二人の恋愛模様は、もどかしいシーンもありますが、それ以上に二人の想いが強く感じられます。
華は自分が怪盗であることを嫌がる場面もありますが、悪者をこらしめるとなると、怪盗モードが入りいつものおっとりした華からは想像できない、守ってあげたいか弱さが消え、一気にかっこよく強くなるのも切り替えがスッとしていて見ていてひきつけられます。
シーズン2でもシーズン1のように笑いあり、涙ありの楽しいドラマを期待しています。
前作では色々な困難がありながらも、最終回ではハッピーエンドで終わったので、シーズン2が放送されるとなると、また二人に色々な騒動が起こるのでしょう。
警察官と大泥棒の事実婚の生活がどのように描かれるのかも、とても興味津々です。
泥棒さえしなければ警察官の和馬と幸せに暮らしていけるのに、毎回「これが最後!」と言いながらも、泥棒をせざるを得ない心優しい華だからこそのお話ですね。
前作はお付き合いをしている二人のお話でしたが、今回は結婚は華が死んだことになっているので出来ないけれど、事実婚をした二人のお話で、恋人と事実婚とではまた一段階違う苦悩が勃発するのかな?と思っています。
主人公の華(深田恭子)と和馬(瀬戸康史)の恋愛模様がやはり最後まで見逃せず面白かったです。
恋人である泥棒と警察の二人が、お互いのためを思って、泥棒や警察の行動に反して密会しまうシーンには心打たれました。
このドラマは、二人の恋愛が重く描かれているのではなく、ラブコメディーとして面白おかしく描かれているので、笑ってしまうところも多いので、それもこのドラマの見どころです。例えば、警察一家の和馬が両親と華の家に挨拶に来るシーンは、華の両親は生粋の泥棒だけに、華が一生懸命それを隠そうとしてかわいかったです。
また、それぞれの家族のキャラクターも個性豊かで、一人一人の活躍が見どころだと思います。
さらに、後半には隠れたストーリーも判明し、どんどん予想外の方向へと展開していく物語性も横関大さんの作品らしさが出ていて楽しめました。
1話:10月15日(木)
華(深田恭子)は恋人である桜庭和馬(瀬戸康史)とともに桜庭家で一緒に暮らしていた。
華がLの一族の一員のため和馬と婚姻届けが出せずにいた。
盗みの癖がぬけない華たち三雲家との生活に和馬の母は倒れてしまう。
華と和馬は家をでて2人でマンションで暮らすことにするがとなりには華の家族も部屋をかりていたのだった。
ある日華の兄渉は新しい秘宝を見つける。しかし別の泥棒に先取りされてしまう。
そしてLの一族がまた動き出すことに…
放送前の期待の声や放送後の感想などご紹介します。
前作でLの一族みんな無事であったこと、さらに和馬と華がむすばれたかのように思えたので、今後二人がどうなっていくのか、ほんとに結ばれてデートはどうするのかなどの二人のきゅんきゅんするシーンをみるのが楽しみです。
二人とも純愛のようで少しおくてなところもあるので、デートのシーンあったらいいなと期待しています。
また小沢真珠さんのスタイル美貌抜群の変装コスプレも楽しみにしています。
栗原ルイさんの兄役も前作でコミュニケーションとれるようになっていたので今後活躍するときの参戦アクションシーンなども期待しています。
予告で橋本環奈さんがでていたので、どのような役割で、華や和馬に絡んでくるのかが、心配でもあり、楽しみな点でもあります。
まさかのあの「ルパンの娘」のシーズン2が放送されるとは考えてもいませんでした。
シーズン2でもシーズン1のように笑いあり、涙ありの楽しいドラマを期待しています。
前作では色々な困難がありながらも、最終回ではハッピーエンドで終わったので、シーズン2が放送されるとなると、また二人に色々な騒動が起こるのでしょう。
警察官と大泥棒の事実婚の生活がどのように描かれるのかも、とても興味津々です。
泥棒さえしなければ警察官の和馬と幸せに暮らしていけるのに、毎回「これが最後!」と言いながらも、泥棒をせざるを得ない心優しい華だからこそのお話ですね。
前作はお付き合いをしている二人のお話でしたが、今回は結婚は華が死んだことになっているので出来ないけれど、事実婚をした二人のお話で、恋人と事実婚とではまた一段階違う苦悩が勃発するのかな?ととても期待しています。
ルパンの娘のシーズン2では、華と和馬のその後が気になりますし、それぞれの家族の関係も気になります。
Lの一族にも活躍してほしいのですが、すでに和馬の警察一家には正体がバレているので、和馬の家族がどのように隠すのか?はたまた縁を切るのか、色々自分なりに予想はしていますが、楽しみです。事件が起こるたびに、巻き込まれる華や和馬のドタバタ劇をまた見ることができるのが嬉しいですし、そのような展開がめちゃくちゃなストーリー性に大いに期待しています。
シーズン1でもそうでしたが、ドラマをみていて、「なんでそうなるの!?」という展開も多く、自分の予想を裏切られる展開に毎回わくわくしながら観させてもらっていたので、今回もそれを期待しています。
すでに2人の子供まで授かっているという状態、それはもう男の側も覚悟いているということでしょう。
刑事と泥棒というのは珍しくとも、身分差による障害を持つカップルはたくさんいるはずです。
勝手に自分で決意して離れて行ってしまう、和馬としてもプライドを傷つけられたようで華の態度はあまり良いとは言えません。
二人で話し合って決めるべき課題なのです。
今回見つかったお宝、ジャンヌダルクの纏ったマントということですが本当でしょうか。
金属系と違って布製品は朽ち果てるのが早いもの、ましてや戦場に持っていったようなものなら劣悪な環境に置かれていたということで闇のオークションに掛けられたとしても眉唾で本当に狙う人がいるとは思えません。
でも日本人が落札、よっぽどの酔狂という気がします。
そのころの和馬が関わっていたのは5人の若い女性の連続失踪事件、5人もというとかなりの大事件です。
でも華を失ったことで捜査に身が入らない、日本の警察がプライベートを理由に腑抜けになっていて大丈夫なのでしょうか。
(40代女性)
注目すべきはやっぱり三雲華役の深田恭子ちゃん、いつまでも可愛らしい女優さんですからラブシーンはあってもまさかのお腹に赤ちゃんを宿して10か月なんて姿は想像できないのです。
妊婦になってもママになっても可愛らしさは変わらないでしょうが、それでもファンの方にはショックな気がします。
それにしても、授かった子供は自分一人で育てようと和馬の元から勝手に逃げていってしまう。
この対応はまずいでしょう。
そうして大きく育った子が幸せになれるとは思えません。
自分が泥棒だから、そして相手は警察だから別れたなんて言って納得してもらえるものなのやら、それは違うと和馬に言ってほしいものです。
2人の恋の行方がとても心配であります。
(40代女性)
せっかく一緒になれた二人なのにどーしてそうなるの?と思ってしまいます。
やはり泥棒っていう言い方ですが、犯罪者に変わりはないので普通に考えて警察官と一緒になれるわけはないと思ってました。
しかし、それを愛の力が上回り、結婚までこぎつけたので本当にすごいなと思っていた矢先にこれなのでやっぱりそういう運命かとガッカリさせられました。
しかし、最後の最後で子宝という最高のきっかけでまた華と和馬が結ばれる事になり良かったです!
そして今回もまた卑劣な犯人でした。女性たちを取り込み、監禁してわがものの様に扱う。
そんな男を華がしっかりやっつけてくれたのでスッキリです。
これから産まれてから子供が楽しみで仕方ないです。
(30代女性)
やはり深田恭子さんは可愛いので好きです。
やはり彼女の役柄では可憐でかよわくも芯の強い役が多いのでこの三雲華役はお似合いです。
つい感情移入して見てしまうだけに、いつまでも和馬とトラブルなくくっつく事ができず可哀想だなと思ってしまいます。
あと、意外とアクションシーン観てて上手いなと感じます。
かなり手足の動きは早く、変な話40手前の年齢の女優さんだとは思えません。
いつまでも可愛いので20代の俳優さんと共演してもそれほど違和感感じずです。
また、瀬戸康史さんは昔は、可愛い顔したモデル系のイケメンのイメージしかありませんでしたが、九州男児ですし今では男らしい頼りがいのある役もお似合いなので好きです。
まだまだいろんな演技ができそうなので様々な役に挑戦頂きたいと思います。
(30代女性)
2話:10月22日(木)
ついに三雲華(深田恭子)は和馬(瀬戸康史)との子を出産、初孫に数馬の両親も祖父も大喜び、華との生活を認めてくれたのです。
とはいえ和馬は警察、Lの一族と関わったものとして公安警察にマークされていることもあり、取り合えずは独身者として装い土日だけ華と暮らすのが条件です。
なので生まれた子の姓は桜庭ではなく三雲杏と命名されたのでした。
それから数年、杏(小畑乃々)は小学生です。
彼女は自身がLの一族だと知りません。
華が「親の代で終わらせよう」と決意したからです。
とはいえ、一族の誰かが教えてしまわないかとひやひやです。
そして、Lの一族の助けもあったおかげで和馬は警部に昇進していました。
でもそんな中で、新人刑事が配属されてきたのですがその新人、何やら企んでいるようです。
名探偵の娘である北条美雪(橋本環奈)はというと、極貧生活の中をなんとかLの一族を見つけようと躍起になっていました。
でも、そうとは知らない彼らは新たなターゲットをまた決めたのです。
もういい加減泥棒は止めろと華が言っても聞きはしない、それどころか育児休暇は終わらせてそろそろ泥棒を手伝ってくれなんて言い出す始末です。
彼らは希少価値の高い化石宝石のアンモライトを盗んで孫に本物を触らせてやりたいと盛り上がっていました。
すでに二人の子供まで授かっているという状態、それはもう男の側も覚悟しているということでしょう。
刑事と泥棒というのは珍しくとも、身分差による障害を持つカップルはたくさんいるはずです。
勝手に自分で決意して離れて行ってしまう、和馬としてもプライドを傷つけられたようで華の態度はあまり良いとは言えません。
二人で話し合って決めるべき課題なのです。
今回見つかったお宝、ジャンヌダルクの纏ったマントということですが本当でしょうか。
金属系と違って布製品は朽ち果てるのが早いもの、ましてや戦場に持っていったようなものなら劣悪な環境に置かれていたということで闇のオークションに掛けられたとしても眉唾で本当に狙う人がいるとは思えません。
でも日本人が落札、よっぽどの酔狂という気がします。
そのころの和馬が関わっていたのは5人の若い女性の連続失踪事件、5人もというとかなりの大事件です。
でも華を失ったことで捜査に身が入らない、日本の警察がプライベートを理由に腑抜けになっていて大丈夫なのでしょうか。
(40代女性)
注目すべきはやっぱり三雲華役の深田恭子ちゃん、いつまでも可愛らしい女優さんですからラブシーンはあってもまさかのお腹に赤ちゃんを宿して10か月なんて姿は想像できないのです。
妊婦になってもママになっても可愛らしさは変わらないでしょうが、それでもファンの方にはショックな気がします。
それにしても、授かった子供は自分一人で育てようと和馬の元から勝手に逃げていってしまう。
この対応はまずいでしょう。
そうして大きく育った子が幸せになれるとは思えません。
自分が泥棒だから、そして相手は警察だから別れたなんて言って納得してもらえるものなのやら、それは違うと和馬に言ってほしいものです。
二人の恋の行方がとても心配であります。
(40代女性)
せっかく一緒になれた二人なのにどーしてそうなるの?!と思ってしまいます。
やはり泥棒っていう言い方ですが、犯罪者に変わりはないので普通に考えて警察官と一緒になれるわけはないと思ってました。
しかし、それを愛の力が上回り、結婚までこぎつけたので本当にすごいなと思っていた矢先にこれなのでやっぱりそういう運命かとガッカリさせられました。
しかし、最後の最後で子宝という最高のきっかけでまた華と和馬が結ばれる事になり良かったです!
そして、今回もまた卑劣な犯人でした。
女性たちを取り込み、監禁してわがものの様に扱う。そんな男を華がしっかりやっつけてくれたのでスッキリです。
これから産まれてから子供が楽しみで仕方ないです。
(30代男性)
やはり深田恭子さんは可愛いので好きです。
やはり彼女の役柄では可憐でかよわくも芯の強い役が多いのでこの三雲華役はお似合いです。
つい感情移入して見てしまうだけに、いつまでも和馬とトラブルなくくっつく事ができず可哀想だなと思ってしまいます。
あと、意外とアクションシーン観てて上手いなと感じます。
かなり手足の動きは早く、変な話40手前の年齢の女優さんだとは思えません。
いつまでも可愛いので20代の俳優さんと共演してもそれほど違和感感じずです。
また、瀬戸康史さんは昔は、可愛い顔したモデル系のイケメンのイメージしかありませんでしたが、九州男児ですし今では男らしい頼りがいのある役もお似合いなので好きです。
まだまだいろんな演技ができそうなので様々な役に挑戦頂きたいと思います。
(30代男性)
3話:10月29日(木)
ついに三雲華(深田恭子)は和馬(瀬戸康史)との子を出産、初孫に数馬の両親も祖父も大喜び、華との生活を認めてくれたのです。
とはいえ、和馬は警察、Lの一族と関わったものとして公安警察にマークされていることもあり、取り合えずは独身者として装い土日だけ華と暮らすのが条件です。
なので、生まれた子の姓は桜庭ではなく三雲杏と命名されたのでした。
それから数年、杏(小畑乃々)は小学生です。
彼女は自身がLの一族だと知りません。
華が親の代で終わらせようと決意したからです。
とはいえ、一族の誰かが教えてしまわないかとひやひやです。
そして、Lの一族の助けもあったおかげで和馬は警部に昇進していました。
でも、そんな中で、新人刑事が配属されてきたのですがその新人、何やら企んでいるようです。
名探偵の娘である北条美雪(橋本環奈)はというと、極貧生活の中をなんとかLの一族を見つけようと躍起になっていました。
でも、そうとは知らない彼らは新たなターゲットをまた決めたのです。
もういい加減泥棒は止めろと華が言っても聞きはしない、それどころか育児休暇は終わらせてそろそろ泥棒を手伝ってくれなんて言い出す始末です。
彼らは希少価値の高い化石宝石のアンモライトを盗んで孫に本物を触らせてやりたいと盛り上がっていました。
和馬と華の間に、杏というかわいい娘が生まれて、桜庭家も三雲家もお互い孫を可愛がっている姿を孫はかわいいなぁという歌にのせて対称的に、表現していておもしろかったです。
桜庭家は、おもちゃを買ってあげたり警察官になるようにしようとしている一方、三雲家はLの衣装を着せて泥棒ポーズをさせたり、なんでも盗んであげると歌っているのがあまりにも真逆すぎて笑えました。
少し大きくなった杏の小学校の授業参観に、華の両親も参加して、はらはらしてしまいました。
なんと杏のグループで、泥棒がなぜ悪いかを話し合わなければいけなかったからです。
華の父親が泥棒がみんなわるいひとではないと説明をするとき、華も私もみていて変なことを口走らないかドキドキしてしまいました。
(30代女性)
御子柴という男の張り込みをしていたときに、泥棒をする華の両親とお祖母ちゃんな行動が魅力的です。
母親はいつもお色気たっぷりで、ちょっとたまにおばかな一面もありますが、夫である尊にベタ惚れです。毎回違ったお色気アプローチをみせてくれるのでみていて楽しいです。
お婆ちゃんは今回の話で調子にのって技をくりひろげて腰をいためてしまいます。
尊はいつも優雅に盗みをするのでみていてかっこいいです。
お婆ちゃんがおっちょこちょいで、せっかく渉の発明で外部から盗んでいる様子が見えないようにカモフラージュ影像をながしていたのに、しのてんとう虫をずらしてしまい、映像がとぎれてしまったときはものすごくハラハラしました。
そのとき探偵の美雲が双眼鏡で御子柴の部谷をみたからです。何もないと間一髪まにあってよかったです。
(30代女性)
泥棒一家と警察一家の両親を持つ娘、こんな子は世の中を探して他にはいないでしょう。
Lの一族との関りを隠すためにも父親である和馬がやってこられるのは土日だけ、それでも母親である華はずっとそばでいてくれますしジジババたちもいます。
たっぷりの愛情を受けて育った杏は良い子に育ったことでしょう。
すでに小学生、さすがにそろそろ両親が離れて暮らしているわけとかに疑問を持つ頃、何もしていないようなのにどこからお金が入ってくるのかとか周りの友達と比べると分からないことだらけです。
どこまで隠し通せるのやら、華は大変だと思いました。
それでも変わらず泥棒家業を続ける華の両親たち、娘の幸せこそ一番に考えてやれないのかと、終始ヤキモキしてしまいました。
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三雲華の娘である三雲杏を演じる小畑乃々ちゃんに注目です。
何しろ特殊な役どころ、それでいてぱっと見はごく普通の小学生です。華がとことん隠し通しているからきっと本人も自分が普通の小学生と信じているのかもしれません。
それとも華と和馬の子ゆえの能力の高さですでに感じ取っていて知らないふりをしているのか、まだまだ謎です。
ただ変わらず華の両親は泥棒を続けていますし今度は化石宝石のアンモライトに標準を定めてそれを孫に触らせてやろうとしている、バレた時にどういった反応の演技をするのか・泥棒と警察どちらの道に進むのかなど今後にも大いに期待できる人物です。
もちろん全く違った職種につかないとも限りません。
華だって反面教師で真面目なお仕事をしていました。
(40代女性)
4話:11月5日(木)
相変わらず三雲華(深田恭子)としては娘に泥棒家業を行っていることを知られたくない、そしてそんな華の気持ちはどこへやらで泥棒熱が止まらない両親と戦々恐々なのです。
その一方で、土日のみ会うことでLの一族と関係ないふりをし続けている和馬(瀬戸康史)ですが、北条美雪(橋本環奈)は疑っています。
典和(信太昌之)や美佐子(マルシア)まで巻き込んで大わらわで、それでもなかなか証拠を掴めないばかりはやがて彼女は和馬に恋する自分の気持ちにも気づかされてしまうのでした。
華の父たちが目を付けたのは悪徳歯科医所持の美術品、でも手に入れる前に何者かに先に奪われてしまいました。
同じ手口での窃盗はここ最近何件も、和馬ら警察も事件を追っています。このままだと義父とかち合う危険性もあるのです。
華の方は娘と同じ学校の子の親が窃盗被害に遭ったことを知りました。
もしも父たちが孫のお友達を悲しませるようなことをしていたら、そう思うと元気も無くなります。
ママ友とお茶をしている喫茶店にもやってくる両親、新に泥棒をするための情報を手に入れるためにわざとママ共に接触したのではと両親に対する不信感は止まりません。
責める華、ですが彼らのターゲットはママ友では無かったのです。
第4話を見ていて一番驚いたのは、事件の黒幕が和馬の上司である、蒲谷であることが明かされたことでした。
多くのドラマでは、最終回まで引き伸ばすのですが、第4話で明かされたのが意外な展開でした。
しかし、そのおかげで、だらだらした感じがなく、飽きずに見ることができました。
また、和馬は華と結婚していることを警察の職場では隠していますが、それが原因で、本庁の刑事部長が和馬に対して娘に会ってほしいと言い出すところは、ハラハラしましたが、それに対して「付き合っている人がいます」というと、それを聞いていた、美雲が「私が恋人です!」と言い出したのにはびっくりしました。
なお、渉は栗原類さんが演じているだけあってとても不気味で、婚活を始めた今、今後どうなるのか楽しみです。
(50代男性)
最大の注目キャストは、華を演じている深田恭子さんです。
彼女は、いつまでたっても美しくて感心させられます。
かつて、スパイ役をしたことがあるからでしょうか、泥棒役もすっかりいたについていると思いました。
しかも、泥棒スーツがよく似合います。次に注目したキャストは、美雲役を演じる橋本環奈さんです。
やっぱり、彼女はとても可愛いです。爽やかな雰囲気があるのも良いです。
キャラとしても和馬を好きになってしまう、かわいらしい役なので見ていて愛おしくなります。
尊を演じる渡部篤郎さんは、大物すぎて、大迫力です。
面白い演技もしてくれるので見ていて笑える時もあります。
引きこもりハッカーの渉を演じる栗原類さんは、怪しい雰囲気すぎてハマり役だと思います。
(50代男性)
娘が困っていようが関係ない、泥棒一家を続けるには少しの油断も大敵で鋼の心を持っていないとダメみたいです。
このままだと娘にばれるのも時間の問題、赤ちゃんの頃ならともかく杏も小学生・いろいろと分かってきました。
知った時に彼女はどうするのか、意外と華と和馬の娘ですからすでに分かっていて隠しているのかもしれません。
和馬はまだ土日のみのパパ生活を続けているのか、まるで愛人宅に行くもののような接し方です。
実の父だと知っているのでしょうか。妻とすでに小学生の娘あり、でも対外的には独身です。
北条美雲との恋愛模様も気になります。
次のターゲットはある美術品、ママ友と接触しているのはどのような理由だったのでしょう。
口八丁で何でも適当にしゃべられそうで、こんな身内がいると確かにうっとうしいです。
(40代女性)
ついに小学生のママとなった華を演じる深田恭子さんに注目です。
結婚しているものの土日しかやってこないのですからまるでシングルマザー、ジジババが見ていてくれるとはいえ彼らも泥棒家業に忙しいですしあまり深く関わらせると余計なことを吹き込まれそうで油断ならない、なかなかに大忙しそうです。
とはいえ、ママ友とお茶をしたりといった普通のママさんのようなことも楽しんでいる彼女に良かったとほっこりしました。
両親たちの仕事に首を突っ込んでいると「それなら手伝え」と強引にスカウトしてきそう、でも無視しようにもどんどん自分のテリトリーに入り込んでくる両親たちには困ったものです。
なぜ華のような真面目な子が生まれたのやら、まだまだ苦労が絶えません。
(40代女性)
5話:11月12日(木)
三雲華(深田恭子)が、泥棒の衣服を着て逃げる様子が誰かに写真にとられてしまいました。
父親の尊(渡部篤郎)は、撮影した位置の特定に成功します。
そこには、撮影者のものと思われるバイクのタイヤ痕があり、それを辿ることで撮影者のアジトを突き止め潜入に成功します。
潜入したてんとう虫3号が、送ってきた映像には、かつて戦った女性泥棒の双葉美羽(田中みな実)の姿がありました。
美羽は、彼女の手下の大岩(本間朋晃)と依田(真壁刀義)の手引きで脱獄していたのです。
それは、あることを実行するためでした。
尊は、「Lの一族」を守るために、本格的なアジトへの潜入を計画します。
しかし、アジトは警戒厳重で顔が知れた華や尊が接近するのは困難に思われました。
そして、尊は、渉(栗原類)に作らせた、とっておきの道具を家族たちに装着させます。
和馬(瀬戸康史)は、北条美雲(橋本環奈)から交際を迫られますが、「2度と誰かを愛せない」と和馬は断ります。美雲は、山本猿彦(我修院達也)から和馬に恋していることを指摘されますが、「Lの一族」を暴くために和馬に近づいているだけだと主張します。
そして、渉の作ったとっておきの道具は、素晴らしい効力を発揮しました。
その道具は、人と人との意識を入れ替える装置でした。
尊は悦子(小沢真珠)と入れ替わり、華はマツ(どんぐり)と入れ替わり、美羽のアジトへ占有することにします。
その頃、和馬は誰からかわからない封筒を受け取り、単身で出ていくのですが、それを不審に思った美雲は追跡を始めます。
ついにLの一族が生きていることが、世間の知るところになるのかと思った今回だった。
何とか阻止できたのはホッとした。
そして気になるのが、どうも、美羽は和馬より華に深いなにかの思いがある様子だということ。
それは何かというと、愛だと感じている。
以前、華と愛について語ったようだが美羽には分からない。
感じたこともない。
見た目は可愛く美しいのに。
しかも、投獄中は愛についての本をひたすら読んだという。
それでも分からない。
分からないがゆえ、知っている華と和馬が妬ましいのである。
妬んで二人を痛めつけるが、そこにはまた愛がある。
結果、二人の愛に負けた美羽は捕まるが、私はいったい美羽は何をしたくて、わざわざ脱獄してきたのか理解できなかった。
ただ、途中華たち手助けにきた円城寺輝には、少しときめき後を追っていたのは、恋ではなかったのかと思った。
これで、今回はひと段落がついたかと思えば、美雲が子供が写っている写真を拾ってしまい、接触をはかろうとする。
あーついに。と思い、次の第六話が楽しみである。
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今回の注目キャストは、桜庭和馬(瀬戸康史)と北条美雲(橋本環奈)です。
美雲は、日を追うごとに増々和馬のことが好きになっていきます。
この感情は、どうも止められない様子だと感じています。
美雲の執事・山本猿彦(我修院達也)は、好きかどうか聞くが、美雲はLの一族に近づくためと一点張り。
猿彦がもつ感度のいい、うそ発見器では、完全に反応がでて、出すぎるぐらいの反応です。
和馬は結婚している事実は誰も知らないので、一途に思う美雲。
そんなところが、彼女の魅力でもありますが、なんか可愛そうな気持ちにもなります。
いったい、真実を知ろうとしているが、知る心の準備はできているのか、ショックを受けるのも覚悟なのか気になる存在です。
なんとか、もめないでいい解決方法があればいいのですが。
そんな、美雲も魅力的なひとりです。
(40代男性)
前作で逮捕された、美羽が色仕掛けをつかって脱獄をします。
脱獄をした目的は本当の愛を知るためでした。
何か大きなものを泥棒したり悪巧みを企てるのかと思っていたので少し拍子抜けしました。
毒ガスの装置も自転車をこぐスタイルで、美羽も一緒にこいだときは本当にドロンチョ様の様でしたし。
今回も円城寺さんが歌で活躍をして思わずミュージカルにみとれてしまいました。
毎回歌詞がその敵キャラや登場人物にあった歌詞なので、楽しみになっているシーンです。
今回は美羽と一緒に少しララランドのような世界観があり、美羽の黄色いワンピース姿可愛かったです。
華と華のお祖母ちゃんが入れ替わってしまった演技も素晴らしく本当にいれかわってしまったと錯覚するほどでした。
(30代女性)
今回の注目キャストは華と華のお祖母ちゃんです。
入れ替わった演技がすごくリアルで、華の表情や口許もおばあちゃんのようでした。
さらに、お祖母ちゃんも華のような話し方になって可愛かったです。
お祖母ちゃんと華のお母さんが入れ替わったときも、いやーん超干し柿じゃないのっていうシーンも面白いし、しぐさがかわいかったです。
尊も妻をたすけたいが入れ替わってしまって混乱しているのもなんだかおもしろかったです。
華にお祖母ちゃんがなっているときに派手なピンクスーツで、よそゆきの帽子を派手なの被った華も可愛かったです。
毒ガスを浴びているときにも、華といれかわったままのお祖母ちゃんがキスするのかなと思うシーンもハラハラしてドキドキしました。
(30代女性)
6話:11月19日(木)
現場に落ちていた写真を拾う北条美雲(橋本環奈)は、何を思ったのか写っている少女・三雲杏(小畑乃々)に小学校の登校中に接触をはかるのである。
杏に美雲が和馬の写真を見せると、「自分のパパ」と答えてしまう。
ついに、美雲は三雲華(深田恭子)と桜庭和馬(瀬戸康史)の子の可能性を疑い、Lの一族を追ってきた美雲は、更に調べていく。
杏の身の安全を案ずる、叔父の三雲渉(栗原類)は用心棒として、てんとう虫3号放っていたため、窮地を回避する。
渉は、緊急警報がマンションになると家族に誤報と告げるが、父の三雲尊(渡辺篤郎)は様子がおかしい渉に気づくのである。
そんなある日、小学校の杏のクラスで子供参観日が行われることになった。
しかし、内容は親の仕事を見学するということで、杏は和馬の仕事を見学できることを喜んでいたが、和馬の事情(独身ということにしている)により、がっかりする杏であった。
そのことを知った尊と妻の悦子(小沢真珠)は、自分たちの家業を見学する事を言い出す。
華は、そんな話を許すはずない。
一方、和馬は美雲に北条家とLの一族の昔からの因縁を伝えていた。
ついに、名探偵一家の美雲とLの一族の戦いが始まろうとするなか、尊は何か計画を練っていた。
第6話では、橋本環奈さんのシーンがとても多くなり、個人的にはどんどん楽しくなりました。
橋本環奈さん演じる美雲は、さすがに名探偵の娘だけあった、鋭く手強いと感じました。
捜査をする時にしつこく食らいつく様子や、調べ上げ方が入念なところなどがこのキャラの手強さを見事に現していました。
そして、渦巻く人間模様も興味深いです。
栗原類さんが演じる渉が、美雲に思いを寄せていることや、深田恭子さん演じる華と美雲の対立関係。
渡部篤郎さんが演じる尊と美雲との駆け引きなどが見応えがありました。
そして、今回最も驚いたのは杏の事でした。
展開が衝撃的でびっくりしました。
また、華が忘却スプレーを使用しましたが、美雲が華に詰め物をして効果がないところはさすがと思いました。
(50代男性)
個人的に最も注目しているキャストは、北条美雲を演じている橋本環奈さんです。
彼女は現在たくさんのテレビコマーシャルにも出演している、キュートで今話題の女優さんです。
しかも、名探偵の素質を持った女性で刑事として働いている設定です。
「Lの一族」を調べて追い詰める役割で、このドラマでの重要人物でもあります。
ヒロインの三雲華を演じる深田恭子さんも注目です。
彼女は、いくつになっても若々しくて、特に肌がキレイで魅力的です。
泥棒一家の自分物を演じていますが、泥棒の時と普通の時が衣装を使い分けていて、彼女のファッションも注目です。
そして、引きこもりハッカーの三雲渉を演じる栗原類さんのルックスが怪しすぎて、見事にハマっています。
(50代男性)
理屈抜きで、心底楽しめるドラマだと思う。
その最もたるものが、毎回現れるミュージカルシーンだ。
お馴染みのメロディーが円城寺の口から流れ出ると、期待感が増してしまう。
6話では杏の初参加もあって年齢層も広がり、すごく見応えがあった。
尊や悦子、マツ、それに華や和馬、全員参加でのミュージカルショーには、拍手を贈りたいほどに満喫させてもらった。
ラストのフレーズなんて一緒に口ずさんでしまうくらいだ。
普段は気取ったふうの尊までが身体を揺らしながら隊列をくんでステップを踏むなんて、おもしろすぎて声をあげて笑い出しそうだった。
杏といえば、とうとう一族の血が流れていることを見せてもらって、これも満足。
あのキメポーズは、「L」の文字だったとは!
(40代男性)
注目キャストは、今作品から登場している北条美雲。
キュートで可憐な少女だが、鋭い感性を持ち合わせている、目が離せない存在だ。
Lの一族に対して、並々ならぬ恨みをもっていることで、執拗に一族の行方を追っているようだが、ついつい和馬に対して恋心を抱いてしまったところなどは憎めないところだ。
執事の猿彦とのコンビはどこかしら抜けているものを感じるところが、また憎めないところでもある。
美雲が恨み続けていることは、どうやら思い違いのようであるが、今後の展開でその誤解が解けていくのだろうか?という点が大きな注目ポイントになりそう。
渉が恋焦がれるだけあり、強い信念を持つ魅力的な美雲が、いつしか渉と結ばれないか?と期待もしている。
(40代男性)
7話:11月26日(木)
第7話では、とうとう、北条美雲(橋本環奈)と三雲華(深田恭子)の2人の対決が始まる。
華は美雲を倒した後忘却スプレーを活用することで美雲の記憶を消してしまう。
しかし、華は「Lの一族」が追い詰められている状況を不安に思っていた。
そんな気持ちとは裏腹に、尊(渡部篤郎)や悦子(小沢真珠)は好き勝手に行動していた。
尊は自信満々で「美雲がアジトを見つけられるわけがない」と語るのだった。
翌日の朝、和馬は美雲に昨日の出来事を聞き出そうとする。
「何も覚えていない」と語る美雲だったが、それはウソだった。
彼女は忘却スプレーを吸い込むのを防ぐために鼻に詰め物をしていたのだ。
そのため、しっかりと記憶が残っていた。
その時、強盗殺人事件が発生する。
それは、反社会組織の幹部が襲撃された事件だった。
この事件では裏ルートで密輸した金塊が強奪され「Lの一族」と思われる犯行声明カードが残されていた。
和馬と美雲は事件の捜査を開始。
時を同じくして、杏の小学校では学芸会が始まろうとしている。
杏の出演する演目は「Lの一族」で、杏は鍵師マツ(どんぐり)の役を演じる予定だったが、悪事を働く泥棒の役なんて嫌だと杏は泣き出す。
尊は「Lの一族は」ダークヒーローで正義の味方だとウソを教える。
すると、杏の表情は明るくなるが、直後、テレビから「Lの一族」による強盗殺人事件のニュースが報道されてしまう。
事件の真相を追う、和馬と美雲は、事件の真犯人がナターシャ(太田莉菜)という殺し屋であるという情報をつかむ。
警察の仕事を終えた美雲は、和馬を尾行している。
彼女の目的は和馬のマンションを特定することだった。
するとそこに、美雲の前に、尊が手配したボディーガードの円城寺輝(大貫勇輔)が現れ…
杏が学校でLの一族の劇をやることになった時、自分の時代も友達と劇をやろうとしたり、運動会で先生が仮装することになって小道具を作ったことがあったのを、思い出しました。
普通の生活が出来ないことに対し、華の今まで押し込んできた感情が爆発しそうになって、それでも杏と和馬と離れて暮らすことを決意した場面は、切なかったです。
そして、杏の劇のために手袋のようなものを作ってあげている華の姿が、印象的でした。
Lの一族の劇で、マツ役をやることになった杏が、黄色いスーツを着るのかなと思うと、見てみたくなりました。
マツと杏が、サダキチポーズをするところは、双子みたいで面白かったです。
また、ずっと行方をくらましている華の祖父はいつになったら登場するのかなと期待しました。
(30代女性)
三雲杏役の、小畑乃々さんに注目してほしいです。
華が杏の授業参観に行った日の帰りに「どうして、じいじ達の仕事を手伝ってはいけないのか?」と、泣いてしまった杏。
華は、杏に普通の女の子として生きて欲しいので、自分の家のことを内緒にしていましたが、それが言えない為に親子の関係がピンチに。
そんな時、街に泥棒が現れて女性がらバッグを奪うのですが、その瞬間、杏の中に眠っていたLの一族の血が覚醒。
華はびっくりしてしまい、杏も自分がしたことを覚えていませんでしたが、杏がLの一族に加入してしまったらどうするのでしょうか。
普段は笑顔が素敵な杏がLの一族になるのは嫌だなと視聴者的には感じますが、泥棒をしている時の記憶がないのであれば、それもまたいいような気がするところも注目したいです。
(30代女性)
北条美雲(橋本環奈)は、桜庭和馬(瀬戸康史)を利用しLの一族を追い詰めていきます。
さすがは探偵一家の子孫、真面目な和馬に誘導するための情報を流したり、GPSを設置したりあらゆる手を使ってくる美雲だと思いました。
ついに、三雲尊(渡辺篤郎)は和馬に対してボディーガードとして円城寺輝(大貫勇輔)をつけ、なんとか切り抜けるもどこか抜けている円城寺に、私はちょっとがっかりです。
和馬に設置しているGPSを回収し壊せばいいのに、Lの一族の家に持ってきているのです。
それでは、何の意味もないではないかと言いたくなりますが、後で壊してももう遅いです。
美雲は、ついにLの一族のアジトの近くまで来ています。
本当にシツコイので、和馬は今回の事件が解決したら全部話すと約束し美雲は納得します。
意外と教えた方がいいのかもと、私も思いました。
ただの思い込みでここまで追い詰めるのだから、本当のことを知ってもらったほうが一番いいはずです。
でも、なぜLの一族はそのことに早く気づかないのだろうとさえ思います。
ついに、犯人のアジトを突き止めたと思いましたが、監禁される二人は絶対絶命のピンチです。
しかも、和馬は致命傷を負いますし。
いつもは、早く助けに行くはずなのに、なぜ今回に限ってと思ってしまいました。
(40代男性)
やはり今回の注目キャストは、桜庭和馬(瀬戸康史)と北条美雲(橋本環奈)でしょう。
あと、三雲杏(小畑乃々)だと思います。
美雲は、三雲華(深田恭子)とあってLの一族の生存を確認しています。
しかも、忘却スプレー対策で記憶もある美雲は、和馬もだます名演技。
もともと、和馬は人がいいのですぐ信じてしまうのですが。
そんなところに惚れたり逆に利用したりと、感情が乱れる美雲には、なんか可愛い感じもするし、可哀そうな気も起こります。
そこまでもしなくてもいいのに、でもちょっとしたところで可愛さを出す美雲に魅力を感じました。
和馬は、相変わらず優しく人がいいのが魅力ですね。
何がなんでも、華の事を一番に考える純粋さが、なんとも凄いと感動します。
普通の人間なら、そこまでは出来ません。
杏に関しては、ついに自分の家族がLの一族ということを知ってしまったのでどうなるか心配です。
しかし、無意識で使った能力もあるため、今後活躍するような予感もします。
(40代男性)
8話:12月3日(木)
和馬は、ナターシャが放った凶器が心臓に刺さったため、病院で危篤状態に陥ってしまう。
一方で、華は現場に向かおうとするも、杏にLの一族だということが知れてしまい、戸惑いを隠せない。
そこにやってきた尊は、杏に本当のことを打ち明けるが、杏は泥棒は悪いことだと思っていたので、泣きながら現実を受けれられなかった。
和馬の搬送された病院は警察専門だったため、駆けつけることが出来ず、無事を祈るほかなかった。
渉がなぜ杏に本当のことを言ってしまったのかと尊に聞こうとするが…
尊は、Lに対し復讐心に駆られている三雲のアパートへ直接乗り込んだのだった。
尊は父をを連れてきており、「三雲の祖父を殺したのはLの一族ではなく、黒幕がいる」ということを話す。
そして、三雲が祖父から託されたLの一族に関する書物が偽物であることも話したのだった。
三雲家が有名な探偵であり、Lのことを調べていることを知っていた尊の父は、三雲家に書物を奪いに出かけるも、何者かに本物の書物を盗まれてしまい手に入れることが出来なかった。
その矢先、三雲の祖父が何者かに刺され、「火事の中自害したのだ」と、尊は三雲に話す。
信じられない三雲はLを疑うが、今回だけは尊たちと手を組むことを決意し、ナターシャたちの前にわなを仕掛けることに。
ついに、北条美雲(橋本環奈)が祖父の宗真(伊吹吾郎)の真相がわかるのでした。
今まで、祖父を殺した犯人はLの一族と思い込んでいた美雲でしたが、三雲尊(渡辺篤郎)が真相をしる父の巌(麿赤兒)を引き合わせることに。
巌も京都にLに関する資料を奪いに向かったが、先をこされたというのです。
しかも、その相手はLの一族の財宝を盗む目的の世界的な盗賊団ということであった。
それが真実といわれても、すぐに信じるはずはないでしょうと思いながら見ていましたが、事実の証拠を奪い返した時には、なんか嬉しかったです。
Lと美雲が協力できたのも、桜庭和馬(瀬戸康史)の人柄のおかげだと感じました。
何よりも信頼できる、和馬のことだからLの一族を信じてみようと思えた美雲の心が真実の扉を開いたのも同然ですよね。
個人的には美雲の恨む相手を誤解していた約10年は辛かったと思いますが、疑いも晴れてよかったです。
美雲の将来のためにも、和馬たち家族にしても。
最後に取得した祖父の最後の資料の文末には、美雲に向けたメッセージに感動しました。
(40代男性)
今回の注目の一人目は北条美雲(橋本環奈)です。
祖父の宗真(伊吹吾郎)がこの世を旅立ち、ひたすらLの一族を追い続け、追い詰めていったのですが、恨む相手が違ったという真実を知った美雲には、個人的に複雑な感情があります。
誤解が晴れてよかったという気持ちと、青春時代を誤解で過ごしてしまったという2つの感情あります。
役柄としての可愛さもあるので、尚更複雑です。
今後は、桜庭和馬(瀬戸康史)やLたちと協力していって欲しいです。
もう一人は、三雲杏(小畑乃々)です。
Lの血が流れているので、ある種の能力はありそうと思っていましたが、まさかLの呼吸弐の型が使えるとは、実に面白かったです。
結果、一族は助けられた訳ですが、ドラマも残り少なくなってきましたが、また活躍のシーンを見たい人物です。
(40代男性)
8話を見ていて一番うれしかったのは、栗原類さんが演じる渉の過去が明らかになったことです。
渉は高校中退後に引きこもりになったことは分かっていましたが、泥棒一家に生まれながら泥棒の才能がないことに悩み、スリの練習では華に完敗し、自信を無くして引きこもったとのこととは、まさに泥棒ならではだと感じました。
でも、泥棒に向いていないことはある意味良いことなのでは?とも思ってしまいました。
そして、和馬が華を逮捕するところはとても切ない気持ちになりました。
なぜ、和馬は愛する妻の華を逮捕したのか、いろいろ考えましたが、きっと他の警察官により射殺されることを恐れて妻を守るために泣く泣く逮捕したのではないかと想像しています。
また、そうあって欲しいと願っています。
(50代男性)
最大の注目キャストは、華を演じる深田恭子さんです。
彼女は何歳になっても美しくていつも見惚れてしまいます。
時にセクシーに見えることもあり魅力的です。
このドラマの中では、コスプレも見られるのが見どころです。
そして、華の父の尊を演じる渡部篤郎さんは、いつもながらにダンディーで、ルックスも口調も素敵だと思います。
そして、探偵家族の娘の美雲を演じる橋本環奈さんも、とても可愛くて大好きです。
そして、悦子を演じる小沢真珠さんの演技が、恐ろしいほど怪しすぎて、かつて彼女が昼ドラで怪しい演技をしているのを思い出しました。
引きこもりハッカーの渉を演じた栗原類さんも、怪しいルックスと話し方で不気味な存在ですが、いつもすごいものを作ってしまうキャラで驚かされることが多いのが見どころです。
(50代男性)
9話:12月10日(木)
何とか北条美雲(橋本環奈)のLの一族への誤解もとけたし、盗賊団をLの一族と見せかける作戦も成功した。
やっと、三雲尊(渡辺篤郎)率いる一族のピンチを回避し、落ち着いた日々を取り戻すのであった。
娘の杏(小畑乃々)は、母の華(深田恭子)や三雲家の家族がLの一族と知ることになるが、受け入れてくれるのであった。
しかも、杏は一族の血を受け継ぐものとして、活躍もするのである。
Lの呼吸弐の型という、全集中常駐の特殊技まで使えるようだ。
もう、この能力を持つ以上は受け入れるしかない。
ところが、今まで集めた宝を失った悦子(小沢真珠)は、元気を失っていた。
そんなある日、華と桜庭和馬(瀬戸康史)の自宅に円城寺輝(大貫勇輔)が訪れるのである。
相談内容は、元々華と円城寺は許嫁だったようだ。
円城寺の父の豪(市村正親)が未だ結婚していない息子の輝に激怒しているということであった。
だから、1日だけフィアンセを演じてくれとのお願いであった。
華も和馬も驚くが、円城寺と華は豪に会うことになる。
しかも、豪はリングを盗むことを言い渡すが、なんと尊たちもそれを狙っているダイヤであった。
なんと、どちらがダイヤを盗むことが出来るかで、華の運命を決めることに。
ついに、華の運命を決める泥棒対決が始まるのであった。
最後で驚きの展開になりました。
何がって、普通に家族の中心にいた華が盗まれた子供だったということです。
いやいや、泥棒ファミリーだから!?
で、華をどこから盗んだのだっていうんでしょう…
最終回はピッチが速くてついていけないくらいだった。
これは、続編があるということなんだろうか。
最後としてはとっても面白いけど、謎を抱えたままのエンディングだった。
それと、ちょっと突っ込みたいのは、カルティエのダイヤモンドリングをめぐってLの一族と円城寺家が泥棒のプライドをかけて戦うんだけど、泥棒のプライドって。
華の父・尊豪はカルティエのダイヤモンドをめぐって戦ったけど、その戦いが終わってから華の出生の秘密を豪が口にした。
ここは、ライバルっていっても物事の分別とかルールはきちんと守るんだと変に感心してしまった。
(30代女性)
ドラマの最終回までは、主役の華に注目をしてきました。
というよりも、どのキャストを見るにしても、華との関係性を軸に見てきました。
でも、今回の最終回では、華にも知らなかったことがあり、円城寺輝が戦いをわざと負けたり、華の周囲の人物の思いやりがとても言動に現れていて、脇を固める人物に目がいきました。
泥棒一家のストーリーなんだけど、周囲の人間の優しさなどが浮かび上がってきて否応にも見えましたね。
泥棒一家でなければいいファミリーなのになぁ。
そして、華の出生の秘密は映画で明らかになるのだろうか…
となると、映画にもほぼほぼドラマのキャストは引き継がれるってことだと思うと嬉しいポイントになりました。
映画では華の知らない過去も楽しみです。
(30代女性)
え!?最後に謎解き!?
というか、解決しないし。
まさかの華が盗まれた子供だったってそれはどういう事なんだろう。
胎児の時に「泥棒の血を引いてそうだ」って盛り上がり、杏の動きは一体どういう意味だったのか?
華の泥棒としての腕はピカイチだってなったばかりだし、マツの幼い頃とソックリってあったはず。
正直、これがドラマ中盤ならよかったのかもしれないけど、映画につなげるための最後というシナリオが見えすぎてちょっと…
と思ったのは確かにある。
想像できるのは、「三雲玲が尊(渡部篤郎)の親戚だった。そして、華はその方から生まれた」のか、はたまた「別れてしまった元夫から強引に奪ってきた」のか。
どちらにしても、華が傷つく出生の秘密じゃなければいいなと思っているんだけど。
それでも、続きは気になるのが、このドラマの面白さ。
(40代女性)
この回で注目するキャストは、円城寺輝を演じる大貫勇輔に迷わず決定です。
というのも、その名の通りの魅力全開の回といって間違いなかったからです。
幼い頃から輝は一途に華を思い続けていて、それでも華は和馬と結婚をしてしまった。
世間に秘密にしてまで結婚を貫いた華。
普通なら、ここで華の和馬への愛の深さを思い知りすっと身を引くと思うんです。
それでも、結婚後も事あるごとに華を見守る愛は、華の和馬に対するものに負けていないと感じました。
そんな演技をした大貫勇輔さん、とっても素敵でした。
こんな風になるのなら、シーズン1の時からももっと注目していればよかったと後悔すらしました。
正直、余り見かける方ではないと思っていたのですが、今後は注目していきたいキャストの一人となりました。
(40代女性)
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ルパンの娘のキャスト・出演者一覧
| 役名 | キャスト名 |
| 三雲華 | 深田恭子 |
| 三雲悦子 | 小沢真珠 |
| 三雲渉 | 栗原類 |
| 三雲マツ | どんぐり |
| 三雲巌 | 麿赤兒 |
| 三雲尊 | 渡部篤郎 |
| 桜庭和馬 | 瀬戸康史 |
| 桜庭美佐子 | マルシア |
| 桜庭典和 | 信太昌之 |
ルパンの娘の番組情報
| 番組タイトル | ルパンの娘 |
| 放送局 | フジテレビ系列 |
| 放送開始日 | 2019年7月11日 |
| 放送時間 | 22:00~(木曜日) |
| 原作 | 横関大 『ルパンの娘』 |
| 主題歌 | サカナクション「モス」 |
| 公式サイト | https://www.fujitv.co.jp/Lupin-no-musume/ |
| 公式Twitter | https://twitter.com/lupin_no_musume |
| 公式インスタグラム | https://www.instagram.com/lupin_no_musume/ |
2020年ドラマの動画視聴情報まとめ
2020年に放送された&現在放送中の人気ドラマをまとめました。
各ドラマを公式サイトで安全に無料視聴する方法とドラマの視聴がより楽しくなるキャスト・あらすじ・感想も紹介しています。
| 曜日 | ドラマ名 | 出演者 |
| 月 | SUITS | 織田裕二 |
| 火 | 恋はつづくよどこまでも | 佐藤健 上白石萌音 |
| 私の家政夫ナギサさん |
多部未華子 大森南朋 |
|
| おカネの切れ目が恋のはじまり | 松岡茉優 三浦春馬 |
|
| 姉ちゃんの恋人 | 有村架純 林遣都 |
|
| この恋あたためますか | 森七菜 中村倫也 |
|
| 水 | ||
| 木 | ルパンの娘2 | 深田恭子 |
| 金 | 恋する母たち | 吉田羊 仲里依紗 |
| キワドい2人 | 田中圭 山田涼介 |
|
| 土 | 35歳の少女 |
柴咲コウ |
| 恐怖新聞 | 白石聖 佐藤大樹 |
|
| 日 | 半沢直樹 | 堺雅人 上戸彩 |
| 極主夫道 | 玉木宏 川口春奈 |
本ページの情報は2020年11月時点のものです。 最新の配信状況はFODプレミアムにてご確認ください。