【公式見逃し動画】先生を消す方程式を1話から無料フル視聴する方法!見逃した場合の再放送最新情報も!

先生を消す方程式動画見逃し

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「先生を消す方程式。」の再放送最新情報2020

ドラマ「先生を消す方程式。」の再放送予定について各公式サイトを調査しました。

※2020年11月時点の情報

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テレビ朝日公式サイト×
先生を消す方程式。公式サイト×
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「先生を消す方程式。」のあらすじ・感想(ネタバレあり)

「先生を消す方程式。」のあらすじと感想を紹介します。

お好きなところから読んでくださいね♪

第1話:10月31日(土)

舞台は都内の進学校「帝千学園」です。

「帝千学園」の3年D組のクラスは先生をいじめることをゲームのように楽しむ高偏差値の生徒集団です。

3年D組の担当になった先生達は、生徒に追い詰められ、メンタルを壊されて退職していきました。

生徒達自らは手を汚さずに、担任の先生をつぶしていくのです。
担任の先生が潰れていくのを生徒達は楽しんでいます。

そんな3年D組に担任としてやってきたのは、笑顔でいつもニコニコしている義澤先生です。

義澤先生は生徒からの嫌がらせにもニコニコ耐えます。

物理的に攻撃を受けたときでさえ、ニコニコしているのです。

義澤先生は常に笑顔を絶やすことなく生徒に対応します。

そして、生徒達のプライベートをなぜか知っている先生は生徒達に指導をしていきます。

義澤先生を追い詰めようとする生徒達は、逆に返り討ちにあってしまうのです。

しばらく経つと、生徒達の先生への攻撃はどんどんエスカレートしていき、最後には義澤先生を殺す計画が出てきました。

先生と生徒のバトルは一体どんな結末を迎えるのでしょうか。

義澤先生の謎も次第に明らかになっていきます。

義澤先生は3年D組の担任になったのでしょうか。

そして、ずっと笑顔でいる理由はなんでしょうか。

放送前の期待の声からご覧ください。

高偏差値の生徒達が、先生をいじめてやめさせようとする話ですが、彼らをどのように返り討ちにするか気になります。

高偏差値の生徒ということなので、頭脳を使って先生を追い詰めようとしてくるはずです。

先生を辞めさせようとする生徒と、義澤先生の頭脳戦が繰り広げられると思うので見応えがありそうです。

生徒達のプライベートまで知っているというのはちょっと怖いですが、プライベートを知った上でどのように生徒とやり合うのかなど気になります。

現代版「やんくみ」のように生徒とぶつかるのでしょうか。期待します。

先生自身もミステリアスで興味があります。

物理的に攻撃を受けてもニコニコしているというのが、異様だと思います。先生が何を考えているのかは知りたいです。

3年D組を担当したいと思う先生はいないと思うのですが、自分で志願してきたのはどんな理由があるのでしょうか。

笑顔をずっと貫いている理由は作品中で明らかになるので、楽しみにしています。


田中圭は、「おっさんずラブ」のイメージが強いので、キャスティングが意外でした。

おっさんずラブの時は子犬のようにピュアで可愛かったのに、今回の役は頭の良い生徒を返り討ちにする先生です。

正直イメージからは遠いですが、どのように演じるのかを楽しみにしています。

しかも、数学の先生です。田中圭の雰囲気は文系っぽいので、数学の先生を演じる想像が全然つきません。

進学校にいる数学の先生は、田中圭のイメージの真逆だと思います。

ストーリーから想像するのは、冷酷な先生像ですが彼が演じることを考えるとどうなのでしょうか。

生徒たちから命を狙われる教師は今までのイメージだと、そのままやられそうに思えます。

早くドラマを見てみたいです。


ドラマ「先生を消す方程式。」へ、「生徒たちと義澤の危険な駆け引き」と「義澤や生徒たちの抱える問題」を期待しています。

まず、生徒たちと義澤の危険な駆け引きについてです。

このドラマでは、ある目的を持って3年D組の担任教師となった義澤と義澤を追い込もうと画策する生徒たちの攻防が描かれます。

義澤は、生徒たちから様々な嫌がらせを受けることになりますが、笑顔で交わして全く動じる気配を見せません。

この年頃の生徒相手ならそれぐらいの度量が必要なのだなと思い、力強さを感じました。

笑顔でい続ける義澤と義澤への嫌がらせを続けていく生徒たちの危険な攻防戦が、スリル満点に描かれることを期待しています。

次に、義澤や生徒たちの抱える問題についてです。

危険を承知で担任教師となった義澤をはじめ、個性豊かな生徒たちには、それぞれ家庭などにおける問題があることが考えられます。

話が進むにつれて、義澤や生徒たちの過去や抱える問題が次々と暴かれ、義澤や生徒たちのそれまで見えなかった一面が見えるようになることを期待しています。

(50代男性)


注目・楽しみなキャストは、田中圭さんと高橋文哉さんです。

まず、田中圭さんについてです。田中圭さんは「おっさんずラブ」で大ブレイクし、ドラマへの出演が後を絶ちません。

今回の作品では、謎多き高校教師である義澤を、これまでの作品でイメージがなかったサイコパスな雰囲気を持って演じてくださると思うので、楽しみにしています。

次に、高橋文哉さんについてです。

高橋文哉さんは、「仮面ライダーゼロワン」で主演を務め、これからの活躍が期待されています。

今回の作品では、義澤に反抗する生徒たちの中でただ一人義澤の味方となる刀矢を、仮面ライダーで培ってきた正義感たっぷりにフレッシュに演じてくださると思うので、楽しみにしています。

(50代男性)


3年D組には3人の問題児、長井と大木と剣がいましたが、実際3人を裏で操っていたのは藤原と副担任の頼田でした。

藤原と頼田の本当の姿に驚愕です!

しかし、義澤はなぜかそのことを分かっている様子です。

不安になったり緊張するとうずく頼田の額にある傷。

その傷はいつ誰に付けられたものなのでしょうか?

実際、剣のように先生を追い詰めて潰そうとする生徒はいるような気がします。

でも、義澤はそんな剣を見事にやり込めるのです。

正直、気持ちよかったです。

人は自分が経験してないことを理解することは出来ませんからね。

義澤が10年以上付き合っている恋人・静は寝たきりのようですが、何が原因で寝たきりになったのか?

義澤が帝千学園に赴任してきた事と関係ある気がするのですが。

ドラマにはたくさんの謎がちりばめられています。

謎を解き明かして、義澤が帝千学園で何をしようとしているかを突き止めたいです。

(40代女性)


第1話を見た時、義澤経男役の田中圭さんの演技に引き込まれました。

笑顔がモットーの義澤は人がよさそうに見えますが、実際は何を考えているか分からない不気味さを感じました。

眠っている静に話しかけている表情や生徒に言われるがまま床をなめる表情、副担任の頼田の顔を覗き込み額の傷に触るときの表情、何か裏がありそうな顔をしていました。

田中圭さんのイメージは、人が好さそうで爽やかなイメージがあります。

演じる役もそのイメージに合った役が多い気がしますが、今回の義澤経男はそれだけではなく、暗い感情を秘めている人物ではないかと思われます。

そんな義澤経男を田中圭さんはどう演じてくれるのでしょうか?

全話を通して注目していきたいです。

(40代女性)


第2話:11月7日(土)

第2話の冒頭では、剣力(高橋侃)が教師の義澤経男(田中圭)に叩きのめされて、意気消沈しています。

その一方、頼田朝日(山田裕貴)の意見に影響されるように、藤原刀矢(高橋文哉)が、義澤を消すための方程式を立てようと話始めます。

そして、力のみならず、大木薙(森田想)や長井弓(久保田紗友)は刀矢のあまりにもヤリ過ぎの刀矢お発言に大いに戸惑いますが、刀矢はリーダー的な存在であるため、逆らうことができず結局従うことになります。

そんな時、義澤は恋人である前野静(松本まりか)のところに出向き、ある決意を語ります。

しかし、義澤の頭の中には、かつて静との間に発生した衝撃の出来事が去来します。

一方、朝日は義澤のことを刀矢たちに悪だとはっきり語っていますが、当の本人の前ではまるで慕っているかのようなそぶりを見せます。

時を同じくして、黒沢は、長い間不登校を続け値得る伊吹命(秋谷郁甫)という生徒のことを朝日に相談します。

後日、命の家を訪ねてみると命を驚愕させるようなことが告げられます。

そして、刀矢は、力に対して可能な限り早く義澤を消す方程式を立てるように追い立てます。

そして、弓は、刀矢の目が狂気が宿っている状態を見て、怯えてしまいます。

一方、薙は朝日に呼び出されて、脅迫めいた言葉であることを命じられたのでした。

親の権力で好き放題する生徒たちとの因縁が義澤経男にはあるようで、それが婚約者が何者かに突き落とされた事と繋がっているようであるという伏線は、なかなか良いと思います。

生徒の陰湿さがよく出ていて、義澤があえて明るく接している裏には、婚約者がされた事への復讐がかなりのウエイトを占めている一方で、誰かに操られている生徒たちを救おうとしている節も感じられ、静かな熱血漢なのではないかと感じました。

生徒たちのいじめは、かなり悪質で、現代社会の闇を凝縮したようなものになっています。

義澤がどのような解決に導くのかは気になるところです。

学校を中心に物語が展開していくので、学校での出来事の陰湿さがうまく表現されていると思います。

(40代男性)


長井弓を演じている久保田紗友さんは、劇団ハーベストの元メンバーだけあって、嫌味な弓の性格をしっかりと引き出せていると思います。

美人であるので、余計に弓の高飛車な部分が出ているのは良いと思います。

男性陣では、主人公の義澤経男を演じている田中圭さんが一番気になりました。

今回は突き落とされた婚約者の為に、犯人への復讐を行う教師役という事ですが、少し熱血漢であるところを表現している部分が良かったです。

単純に復讐に燃えている男を演じているだけであったら、ストーリーが比較的シンプルである分、目立つ存在にならなかったと思います。

復讐をしながら、生徒を正していくという二つの面がある事で魅力的なキャラクターに仕上がっています。

(40代男性)


帝千学園3年D組はやはり怖いクラスですね。

担任の教師がコロコロ変わるのも分かります。

そんなクラスにあえて志願して義経先生担任になるんだから苦労しますよね。

常に生徒たちに下手に出るけども押さえるところはしっかりと押さえる先生ですね。

でも義経先生の場合常に反感を買ういや命を狙われていますよね。

今回も生徒によって階段から突き落とされて大ケガを負っている訳ですからいくら教育と言えどもこれじゃいずれ本当義経先生死んじゃいますよ。

一時は義経先生死んだかもなんて情報がクラスに錯綜したけど包帯だらけの体で教室にくるあたり凄い。

いや凄いではなく義経先生もある意味怖いなのかもしれませんね。

そして階段から突き落とした犯人までもすでに知っているあたりただの教師ではないなと。

(40代男性)


義経先生の片腕でもある副担任の朝日先生の動向が非常に気になりますね。

義経先生と一緒の時は良き理解者のような素振りを見せていてある意味良い先生だなと思っていたけどなんか実は裏の顔も持っているようで。

今回義経先生を階段から突き落としたのは3年D組の大木薙だったけど階段から突き落として殺せと指南したのは朝日先生だったんですよね。

刀矢や弓、薙に力がいる場にわざわざ現れて生徒たちに義経先生への対案を指南していくあたりある意味黒幕のような存在なので気になって仕方ないです。

クラスの裏のボスである刀矢も押さえているみたいだし。

口調は優しいけど言ってる事はひどいですからね。

義経先生を苦しめる事で朝日先生には何のメリットがあるのか。

朝日先生気になります。

(40代男性)

第3話:11月14日(土)

藤原刀矢たちは、義澤経男を殺すという計画を立ていました。

しかし、剣力は義澤に喧嘩を吹っかけましたが言い負かされ、大木薙はラブレターで誘き寄せて、階段から義澤を突き落としましたが殺す事が出来ませんでした。

それらの失敗した事に対して、刀矢はかなり苛立っていました。

そして、刀矢は長井弓に「僕が頼れるのは君だけだ」と語りかけました。

弓は2年前に有名な医師である母親の華の裏切り行為によって傷ついており、この時に刀矢に優しく慰められた事で恋心を抱き始めていました。

その為、弓は刀矢に認められたいと常に思っていました。

刀矢たちが話しているところへ副担任の頼田朝日が来て、弓に義澤を消す良い方法を伝授して焚きつけました。

計画を実行する当日に、弓たちは能面をつけて学校に来ました。

何らかの方法で、義澤を消す為に準備をし始めます。一方で、頼田は薙に近づき、義澤の弱みを握るように促されます。

義澤には前野静という婚約者がおり、静は何者かに階段から突き落とされ、意識不明の重体になっていて目を覚まさない状態でした。

薙は、静の入院先を調べる事にします。

そして、調べていくうちに静が入院している病院は、弓の母親が勤める病院である事が分かりました。

3年D組の中心人物の生徒4人が1人ずつキーパーソンになっている感じですね。

今回は長井弓(久保田紗友)でした。

弓が藤原刀矢(高橋文哉)に恋しているので、刀矢のためならなんでもやってしまう、という関係性は切なかったですね。

刀矢は弓のことを全く好きじゃないし、利用しているだけってことが見え見えなんですが、当人は気づかないところが悲しかったです。

でも、義澤経男(田中圭)の授業により、元の自分に戻ってくれてたら良いなと思いましたね。

刀矢はたしかに顔は良いですが、性格は本当に最悪ですもんね。

それなら、まだ剣力(高橋侃)の方が筋は通しそうな感じがするのでマシなんじゃないかと思いました。

それにしても、義澤の回想シーンが何気に面白かったです。

体を鍛えているシーンはファンサービスでしょうか。

(40代女性)


長井弓役の久保田紗友さんが気になっています。

ものすごく整った顔立ちですよね。

まだ20歳ということですが、演技も上手で彼女が画面に出ているだけでパッと華やかになる力がありますよね。

ただ、顔が完成されすぎている点が、ドラマを選ぶ感じがありそうですが、ドラマよりも映画で映えるタイプの女優さんになるんじゃないかと思っています。

以前、番組で芸人さん達と話しているところを見たのですが、始終落ち着いていてものすごく上品さが醸し出されていました。

こういった上品さはなかなか出せるものでは無いと思うので武器になると思います。

映画では日本の映画に拘らず、韓国やアメリカなど海外の映画でも活躍できそうな顔立ちとスタイルなので、国際的な活躍を期待しています。

(40代女性)


頼田朝日が犯人なのか。

あの穏やかで優しい副担任の朝日先生というのは演技なんでしょうか。

義澤経男の大事な人を階段から突き落とし、意識不明にしたというのは本当なのか。

じわじわ不安が湧き起こってきます。

そんな中、義澤先生は、副担任と自分を嫌う生徒たちの待つ教室へ向かって行きます。

先生だから、後には引けないという姿勢は生徒たちへの励ましになるでしょうが、体は傷ついています。

もう少し楽できる方法はないんでしょうか。

助けてあげられる人はいないんでしょうか。

大変な事にならないか。

危険過ぎる気がします。

テレビの外から、駆けつけてあげたい。

そう思っていますが。

全力演技の田中圭さんに対しても熱いエールを送りたいと思っています。

(40代男性)


リズミカルに小躍りするのを抑えるようにして、その狂気を隠し続ける頼田朝日。

その怪人物を演じる山田裕貴。

山田裕貴さんの演技力の小刻みな躍動感が気になります。

フフフとふふふの呼吸法のような硬軟織り混ぜの心臓の緊張感で殺意を養っている、そんな感じですね。

明るく素直風で、かなり謙虚。

だが、いつの間にか、殺意を忍ばせる事ができる。

暗殺者でしょうか。

ちょっと脅威感がある役を演じています。

そして、義澤経男、通称義経を討ち取ってしまったんですから、大変な事件なのです。

すると、彼は、頼田朝日の名から頼朝を名乗り、新しい担任になるという事のようです。

判官贔屓でもなんでもなく、阻止しないといけませんが。

義経なき今、どうしたら。大変な事になりました。

(40代男性)

第4話:11月21(土)

今日の授業は「賢い人と賢いと思っている人の違い」について、義澤(田中圭)自身が意図していたのかどうかは分からないが、藤原刀矢(高橋文哉)はすっかり自分をディスられていると思ってしまう。

「つまりは担任は俺を馬鹿だと思っているんだ」、彼の怒りはマックスに・そしてそのまま隠し持ったナイフで義澤を刺そうとする。

その時、副担任の朝日(山田裕貴)が止めにはいる。

それは悪い事だからやめろというのでは無し、むしろ「賢い人なのだからもっと頭を使って上手く義澤を追い詰めるようにしろ」と促してきたのだった。

どうすればこの怒りを上手くぶつけられるか、そんな時に大木薙(森田想)が前野静(松本まりか)の入院先を聞いてきた。

彼女に何かあればきっと義澤は強い苦しみを得ることとなるはず。

弱点の彼女を誘拐しようと長井弓(久保田紗友)を伴って病院へと潜入する。

でもその時病室にある人物が現れたのだった。

結局、刀矢は自身の手で確実に義澤を消すことに決める。

彼が実行するのは朝日が考えた「義澤を消す方程式」だった。

大掛かりなその作戦、その全貌やいかなるものなのか、いよいよ衝撃のクライマックスか…

義澤経男(田中圭)の授業は引き込まれますね。

田中圭さんの心地良い台詞回しがそうさせるのかもしれないのですが、次はどんなことを言うのかな?と聞き入っちゃいます。

3年D組の生徒たちも役を越えて、田中圭さんの演技に見入っているような雰囲気ですよね。

ストーリー的には、4話はかなり衝撃的な展開を迎えました。

これまでの義経の授業で終わるストーリー展開ではなく、暗転といった感じですよね。

生徒たちが改心して義経の味方になったところはちょっと感動しましたが、頼田朝日(山田裕貴)の狂気の方が強かったですね。

まさかこんな形で第一章が終わるとは思いませんでした。

義経がいない状態で、どうドラマを成立させるのか、続きが楽しみです。

第5話:11月28(土)

義澤経男(田中圭)はついに副担任・頼田朝日(山田裕貴)の手にかかってしまった。

落とし穴に落とされ藤原刀矢(高橋文哉)、長井弓(久保田紗友)、大木薙(森田想)、剣力(高橋侃)らによって土の中に埋められてしまう。

朝日は義経が眠る土の上で蝋燭を立て、生徒たちとともに喜びの歌を歌うのだった。

クラスのいじめに悩み義経が失踪してしまったというストーリーをでっち上げた朝日。

生徒たちに義経の授業を止められなかったことを謝り、生徒たちから同情を引き出すと、ついに3年D組の担任を任される事に。

そして、義澤の恋人である前野静(松本まりか)が眠る病室へ。

朝日は静を見ながら、事件の真相を回想していた。

いじめから逃れるために静を階段から突き落としたのは、やはり朝日だったのだ。

一方、弓は義経を消してしまったことに罪悪感を抱いていた。

様子のおかしい弓を心配をする母親の華(青山倫子)は、義澤が訪ねてきたことを話しはじめた。

義経は、華に弓としっかりと向き合うよう伝えていたのだ。

そして、華は義経の説得によりある決意をするのだった。

弓は、義経が母に話をしに行ってくれたという事実を知り、義経のことを誤解していた事に気づく。

ついに剣力(高橋侃)らに自らの意思を伝えるのだった。

義経先生が実は弓の母親に会いに行っていた、というシーンが良かったですね。

義経先生ってずっと不気味な笑顔を見せていたので、ちょっとサイコな先生なのかなと思っていたので、全くちがう一面に驚きました。

初めは、熱血教師のような感じで説教をしていたので、弓の母親も怒って拒否していましたね。

厳しい表情の義経先生でしたが、ふっと力を抜いて優しい笑みを浮かべるその表情は本当に素敵でした。

あの一瞬で弓の母親の心が軽くなりましたよね。

義経先生はもちろん男性なのですが、母性を感じさせる先生だと思いました。

その後に続く方程式は心に響きましたね。

ある意味、義経先生の人たらし力を感じました。

今までの学園ドラマとは全く違う愛に溢れた素敵な先生を見た気がします。

(40代女性)


田中圭という役者はどうして今までこんなにも注目されなかったのだろうか、というくらい驚きながらドラマを見ています。

田中圭のかっこよさや可愛らしさ、狂気のような危機迫る演技など全ての要素を堪能できる作品になっています。

また、ゾンビ化した事によって、身体能力が限りなくアップしてしまったのですが、もともと運動神経が良いので、アクションシーンも見応えバッチリです。

サイコっぽくなったり、ゾンビになったりと演技の振り幅がすごいです。

しかし、その根底に流れているのはズバリ愛、というのは一貫しています。

どんな演技をしていても、演技の中に他人への愛をすごく感じる役者さんなんですよね。

全てを受け止めてくれる魅力があるすごい役者さんです。

(40代女性)


先生を消す方程式と言う番組タイトルにぴったりの内容で、今までのドラマにない主人公である田中圭さんがすでに死んでしまうと言う大展開で終わり、もしかするとまだ生きているかもしれないと思いながら5話を見始めました。

すると、頼田先生の見事な周りの先生への立ち振る舞いや、亡くなった義澤先生の行動や発言に心動かされ変わろうとする生徒たちに対しての脅迫にも見えるサイコパスな発言と洗脳力に見入ってしまいます。

そして、生徒たちのあの年齢だからこその葛藤や周りの目、偏見や仲間意識の演技もみどころでした。

頼田先生の過去にもスポットが当たり、静との繋がりやこうなってしまう原因も見えてきて大きな分岐点の回だと感じました。

伏線回収にも繋がる黒魔術の本や、まさかのゾンビとして生き返ると言うコメディーにも思える展開に、このあとの義澤先生の復讐劇がどうなるのか、ポイントだと思います。

(20代女性)


注目キャストは頼田先生役の山田裕貴さんです。

頼田先生の爽やかなのに何故だか、くどく感じてしまう世界観や笑顔の裏の一部生徒たちに向けるサイコパスな表情や仕草言葉、そして、主役である田中圭さんを上回ってしまうほどの存在感はハマってしまう人が多くいる魅力だと思います。

AbemaTVでの1人授業も喜劇にも見えるコントにも見えるのですが、本編をより注目してみたくなるコンテンツになっていてドラマで出しきれない頼田先生の魅力満載だと思います。

そして、ひきこもり生徒、伊吹命くん役、秋谷郁甫さん。

キャラクターとしては、最初は存在感がなく途中から義澤先生に救われ存在感が出てくる役ですが、ひきこもりだった弱気な表現もとても上手く眼鏡をかけているキャラクターなので少し見えにくいですが、綺麗な顔立ちが女性から隠れ人気を呼ぶキャラクターなのではないかと注目してみてしまいます。

(20代女性)

第6話:12月5(土)

伊吹命は黒魔術で義澤経男を蘇らせようと、儀式を行った。

その結果、突如雷鳴が鳴り響き、雷が地面に刺したナイフへと落ちたのだった。

土の中から蘇った義経。

義経は、自分を殺した刀矢たちを探すのだった。

その頃、藤原刀矢(高橋文哉)は長井弓(久保田紗友)を呼び出していた。

義経を山の中に埋めてしまったことを後悔していた弓は、「自首しよう」と言い出したのだ。

自首をされては困る頼田朝日(山田裕貴)は、刀矢に弓を消すよう指示し、刀矢は弓を呼び出していた。

弓の首にロープを巻きつける刀矢、そしてそれを見ている大木薙(森田想)、剣力(高橋侃)だったが、突如、そこへ義経が現れる。

記憶のない義経だったが、刀矢らに対する怒りに支配されている義経は、刀矢らに襲い掛かろうとする。

ゾンビ化した義経に執拗に追いかけ回される刀矢たち。

しかし、朝日とともに義経の姿が消えてしまう。

一体、あの義経は何だったのか。

刀矢たちは恐怖に震えるのだった。

そんな刀矢らの話を聞き、鼻で笑う朝日が衝撃の事実を伝える。

刀矢たちが義経を埋めた時、義経にはまだ脈があったのだ。

その事実に動揺を隠せない刀矢ら。

そんな刀矢らを尻目に朝日はダクトから血が滴り落ちている事に気づくのだった。

始めは「GTOみたいな感じで、先生に反発していた生徒が心を入れ替えて仲良くなる話かな」と思っていたのですが、全く違う方向に話が行っていて、予想をはるかに裏切るような展開で面白く感じてきました。

しかも、主人公が殺されて一話まるということに、主人公がいない話があるという斬新さも今までのドラマではない展開です。

山田裕貴演じる朝日のとち狂った演技もクセになり、作品をより面白くさせています。

六話から義経がゾンビ化して復讐を始めますが、「日本版バイオハザードかよ」と思わず突っ込んでしまうくらいおかしな展開で、追いかけるシーンはテレビに引き込まれていきました。

「生き返るの?!」「完全ゾンビじゃん」と突っ込みながら楽しく見ています。

(20代女性)


藤原刀矢役の高橋文哉君に注目しています。

仮面ライダーゼロワンで令和最初の仮面ライダーとして一気に注目を浴びた話題のモデルさんで、正統派の正義のヒーローを演じていたのに、今回の役では自分の思い通りに家族もクラスメイトも動かす闇深い高校生を演じています。

優等生としてクラスをまとめていたかと思えば、癇癪を起こしたかのように「うるせえんだよおおお!」と怒鳴り始めて一気にキャラ崩壊するところが演技力の高さを示していると思います。

笑顔で脅すこともあれば、無表情で詰めるシーンもあり、言葉だけでなく表情を求められることも多いでしょうが、それを違和感なく演じてしまうところに今後の期待が膨らみます。

最終回まで楽しみです。

(20代女性)


伊吹命は義澤経男を蘇らせるため、黒魔術の儀式を行いました。

命はそれで義澤が蘇るとは思っていなかったのですが、土の中から手が伸びてきて、穴に埋められて死んだはずの義澤が現れたシーンでは、まさか本当に義澤が蘇ったのかと目を疑いました。

ゾクゾクする展開がやってきたと感じました。

普通に考えて、義澤が生きていたとは考え難いです。

蘇った義澤が向かった先は帝千学園でした。

ちょうどその頃、藤原刀矢は長井弓を帝千学園に呼び出していました。

さらに、そこには、大木薙と剣力もいます。

4人は義澤に追われ、深夜の校内を逃げ回っていました。

義澤の姿は死人のように真っ青です。

まるでゾンビのようですが、ナイフで刺された傷口から血が流れていたことから、人間である可能性もあります。

今まで死んでもおかしくない目に遭っても生きていた義澤ですが、さすがに今回は生きているとは思えない状況です。

前野静が義澤を想う神がかり的な力が義澤を呼び覚ましたのでしょうか。

少しオカルトっぽくなって、何でもありの世界観ですが、これからどうなるか目が離せません。

(40代女性)


3年D組の問題児の一人である長井弓は、人気インフルエンサーで、クラスの中でも一目置かれている存在です。

弓は、有名な医者である母親を自慢に思っていましたが、母親と自分の家庭教師が深い仲になっている所を目撃し、母親に複雑な感情を抱きます。

そんな長井弓を演じているのが久保田紗友さんです。

現在20歳の久保田紗友さんは、小学生のころからテレビドラマや映画に出演され、すでにたくさんの経験を積まれています。

20歳ながらに経験を積んでいて、複雑な家庭環境をどのように受け止め、それを演じるのか表情などに注目したいです。

久保田紗友さん演じる弓が義澤を殺そうとするのですが、殺すことが出来ず、逆に義澤から「無様」と言われてしまいます。

人をいじめることを何とも思っていなかった弓が、次第に自分の行いを反省するようになっていくのです。

ドラマの行く末と同時に、そんな弓の動向にも注目したいです。

(40代女性)

第7話:12月12日(土)

伊吹命の黒魔術で蘇えった義澤経男は、自分を殺した頼田、朝日たちのいる帝千学園にやって来た。

深夜、藤原刀矢たちを追い回していた義澤だが、昼間は教室の天井に隠れて、頼田たちに復讐しようと身をひそめていたのだ。

頼田は、藤原たちから話を聞いても、義澤が生き返ったことを信じようとはしなかった。

しかし、教室の天井から血が落ちているのに気づき、義澤がいることを確信する。

頼田は、今度こそ確実に義澤を殺すため、機動隊に校内を捜索させ、怪しい危険人物を見つけたら即射殺するようお願いした。

しかし、校内に潜んでいるはずの義澤を見つけることは出来なかった。

伊吹命から、蘇生術で義澤が生き返ったことを聞いた頼田は、別の作戦を立てることにした。

記憶が混濁しながらも、自分を殺した犯人に復讐しようと頼田たちを追い回す義澤。

そんな中、頼田は生徒に責任を擦り付けて逃げ回っていた。

義澤が蘇ったのは、自分を殺した犯人に復讐するためなのか!

生きているか死んでいるか分からない状態の義澤は、犯人の一人から「やり残した授業をするためじゃないんですか」と言われ、再び教壇に立ち授業を始める。

そして、黒板に 「犯罪を犯した人生×償い=結局.犯罪者」と書くのだった。

義澤経男先生がゾンビのような風貌で、時折頭を掻きむしりながら怒りを発し、襲いかかっていく。

同情と動揺と、どう接したらいいんでしょう。

ハツラツとした生気は、どこか痛みの中のデータであるかのような不思議な雰囲気。

まさか、とは思いますが。

声のかけ方がよくわからない場合、医学の問題か、或いは?

「義澤先生、気をしっかり持ってください!」と、普通ならそう伝えたいはずが…

いつもの義澤先生じゃないような雰囲気満載。

そういう恐怖があるような気がしてならなかった。

こういう時は、違和感を聞くよりは、とりあえず安心を与えるような形で、混乱する可能性のイメージを抑える方向の方がいいかもしれませんね。

「義澤先生、大丈夫です」。

もし声をかける事が可能で、あれば。

(40代男性)


前野静役の松本まりかさんに注目です。

36歳とは思えない美貌、白い肌がツルッツルとしていて、20代後半に見えますね。

前野静さんも年齢的には近いですが、同等にツルッとしている設定だったのでしょう。

元気な笑顔が、頼田朝日の高校時代の追憶で出ています。

その頃から見た目があまり変わっていないのは、自分の信念を曲げなかった高校教諭の意志の強さの現れだとみて、悲劇の登場人物に同情は強く集まったはずです。

少々、甘え声もいいです。

まだ20代末に達していない若い教諭ですから、生徒と近い立場で接する初々しさも弾む声も、美しいエピソードのシーンとして鮮やかでした。

すると、松本まりかが違っているシーンを!

土中から這い出、ゆらゆら身体を動かす様子は教諭時代と違っているよう。

それでも、ギクシャクした感覚を与え過ぎてしまう事なく、松本まりかのシンプルな合理性が展開されて。

個性の薄さのなせるわざという事ですね。

(40代男性)

第8話:12月19日(土)

ゾンビに扮した義澤経男(田中圭)の反撃が始まる。

しかし、頼田朝日(山田裕貴)が病院より義澤の恋人・前野静(松本まりか)を車椅子で連れ出してしまう。

頼田は高2の頃の担任・静とのエピソードを話す。

「好きだったが、イジメを受けていて、静を殺すよう要求された。そこで階段から突き落とした」のだと過去を告白した。

頼田が授業と言う方程式は、「勇気-正気=恐怖」。

人に恐怖を与えるためには、正気を取り除く事が必要なんだという教えで、その為、藤原刀矢にナイフで義澤を刺せと要求する。

頼田は、静の人工呼吸器に手をかけている。

これに対し、義澤の授業は、「人生×愛すること=地獄」で、誰かを愛するという事はものすごく素敵な事だが、同時に脆くもなる。

優しい事でもあるのだ。

義澤の授業に怒りを爆発させた頼田は、刀矢に「刺せー!」と吠えるが刺したのは、頼田だった。

しかし、頼田は防刃チョッキを着ていたのだ。

拳で報復をする。

そこで、義澤が出した結論は、「こんな事をしても静は喜ばない」。

静の人工呼吸器は諦めて、頼田を殴る蹴るで報復する。

「頼田が嫌いだった孤独。頼田のした事をネットで拡散させて、孤独に追い込まれたくなければ自首しろ」と要求。

同意し、義澤の体に接した頼田、義澤の胸の音を聴くと、「心臓が動いていない」。

ナイフに落雷が当たり、頼田は死んだ。

そして、「どうやら俺のこの体は死んでるらしい」という義澤は、絶命した静の車椅子を押して、学校を去る。

頼田に従い、義澤を苦しめた生徒たちに、「お前ら全員嫌いじゃないです」と言い、「弱さを知る者が一番強い」とも。静を土中に埋めると、静は這い出て蘇り「これからは二人で死んだまま生きよう」(義澤)。

だが、目を開けた頼田も蘇ったのか義澤と静が振り返り…

山田裕貴さんが、静を病院から連れ出して人質にして、過去の経緯を語り義経を何としても殺そうとする朝日を狂気的な演技で迫力がありすぎて、ものすごく怖かったです。

完全に乗り移っているように思いました。

田中圭さんが、あれだけの傷で完全に死んでいるような状況なのに、静を守るために必死に立ち向かう姿を、熱演していて、素晴らしかったと思いました。

自ら最愛の静の人口呼吸器を外すところは、涙が止まりませんでした。

「心臓が動いていなくてゾンビである」と言われて、最後に生徒たちに授業をするところは、胸がジーンとしました。

ラストで静もよみがえり、2人でゾンビとして生きていこうとするシーンは、心から良かったと思いました。

本当に心から愛しあっている者同士が、たとえ人間としては生きられなくてゾンビとなったとしても、一緒になれたのが嬉しかったです。

(50代女性)


田中圭さん演じる義経が、ひどいことをされた生徒たちに対して、最後まで心のこもった授業をして、1人1人がきちんと生きていけるように導いていこうとする姿は、ほんとにカッコ良かったと思いました。

自分の手で人口呼吸器を外して、埋めなければならない切なさを、とてもいい味を出して演じていて、良かったと思いました。

静がよみがえり自分と同じゾンビになって、一緒に生きていけるようになって、静が意識不明になる日に出来なかったキスをすることが出来て、ほんとに幸せそうで良かったです。

キスシーンがとてもきれいで素敵でした。

どんな状況になっても、決して諦めることなく、愛する人のために復讐しようとする義経を、体をはって迫真の演技がすごかったと思いました。

真っ直ぐで信念を絶対に曲げない人間を、見事に演じていて素晴らしかったと思いました。

(50代女性)


頼田朝日の狂気ぶりが回を増すごとにエスカレートしている感じが恐ろしいと思いました。

病院から静を連れだし学校に連れて来てたけど、人工呼吸器をはずそうとして義経達にいうことを聞かせようという行為が卑怯でムカムカしました。

しかも、刀矢にナイフを渡して義経を刺し殺すように命令するとは、もはや人間としての心がなくなっている感じも受けました。

静を階段から突き落とすまでの経緯もまるで自分は悪くないような口ぶりで話していたけど、現実逃避しているだけのように思いました。

義経も静が目を覚ますことはないと知ってたからか、人工呼吸器を自ら外していたけど、きっと頼田朝日を押さえ込むにはしかたがないことだったのかもしれないです。

義経は、一度死んで生き返ったけど、やっぱり心臓は動いておらず、復讐の為にゾンビ化してたようで、もの凄い信念をを感じました。

頼田朝日にカミナリが落ちてなくなり、静も土の中から生き返り義経同様ゾンビ化してたけど、悲しい結末だけど2人にとっては良かったのかなと思いました。

(50代女性)

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「先生を消す方程式。」のキャスト・出演者一覧

役名キャスト名
義澤経男田中圭
頼田朝日山田裕貴
藤原刀矢高橋文哉
長井弓久保田紗友
大木薙森田想
剣力高橋侃
伊吹命秋谷郁甫

「先生を消す方程式。」の番組情報

番組タイトル先生を消す方程式。
放送局テレビ朝日系列
放送開始日2020年10月31日~
放送時間23:00~(土曜日)
原作鈴木おさむによるオリジナル脚本
主題歌秋山黄色『サーチライト』

公式MVを視聴する>>

公式サイトhttps://www.tv-asahi.co.jp/houteishiki/
公式Twitterhttps://www.tv-asahi.co.jp/houteishiki/
公式インスタグラムhttps://www.instagram.com/senkesu5/

その他「先生を消す方程式。」関連情報リンク
Wikipedia

本ページの情報は2020年11月時点のものです。 最新の配信状況はTELASAにてご確認ください。

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